\salut!で見つけた「せいろ」🍴✨/
おうちごはんをちょっと特別にしてくれるアイテム!
🌿初めてせいろを使うときは「空蒸し(からむし)」が必要です。
👉 手順はとっても簡単!
① 新しいせいろを水でさっと濡らす
② 鍋にお湯を沸かして、せいろを15分ほど蒸す
③ 自然に乾かして完了!
すぐ使いたい時は空蒸ししてすぐ使ってok👌
これをしておくと、木の匂いが和らいで、食材の香り移りも防げます✨
せいろって蒸すだけでヘルシー&見た目も映えるからおすすめです!
最近は週2ペースくらいで作って食べてます🍠
-------------------------------------------------
暮らしが少し整うと、気持ちも整う。
毎日をちょっとずつ好きになるための、健やかでごきげんなアイテムまとめ。
地球の姉妹惑星では、自分も相手も嬉しくなる、実用&ときめきグッズを紹介しています。☆
歯科衛生士目線でのおすすめオーラルケアなども今後紹介していきます!
最後まで見てくれてありがとうございました🪐
ぜひフォロー&いいね&保存お願いします!
-------------------------------------------------
#蒸し料理 #キッチングッズ #暮らしを楽しむ #料理好きな人と繋がりたい #シンプルライフ #便利グッズ #レモンエイト
せいろ初心者の私が「最初にここ知りたかった…!」と思ったポイントを、メリットや水の量・温度の目安と一緒に補足します。 まず、せいろ蒸しのメリット。揚げない・焼かないので油をほぼ使わずに済んで、野菜やお肉が“ふっくら”仕上がるのが一番うれしいところでした。温め直しもレンチンより水分が飛びにくく、冷凍ごはんやパンまでしっとり戻って感動。あと、蒸している間に他の作業ができて、意外と時短になります。 次に「鍋の水の量」。私の失敗は、水が少なすぎて途中で湯切れしそうになったこと…。目安は、沸騰して蒸している間も鍋底が乾かない量を入れること。蒸し板(せいろ用蒸し板)を使う場合でも、グツグツしたお湯がせいろの底に直接当たりすぎないようにしつつ、15分以上持つ水量にしておくと安心です。途中で水を足すなら、温度が落ちにくいように“熱湯を足す”のがラクでした。 「せいろ蒸しの温度」は難しく考えなくて大丈夫で、基本は“しっかり沸騰→蒸気が安定した状態”をキープ。火加減は中火前後で、蒸気が途切れない程度に調整しています。強火すぎると湯が暴れて水滴が落ちやすくなるので、私の場合は中火がいちばん扱いやすかったです。 初めて使う時(空蒸し後)にもう一つおすすめなのが、せいろの内側にキッチンペーパーかクッキングシート(穴あき)を敷くこと。汚れがつきにくく、におい移りも減って後片付けが一気に楽になります。葉物はそのままでもいいけど、肉まんやごはん系は敷いた方がくっつきにくい印象でした。 蒸し料理の効果を実感しやすい食材は、さつまいも・かぼちゃ・鶏むね・鮭あたり。私は「野菜+たんぱく質」を同時に並べて10分前後蒸すだけで、平日のごはんがかなり整いました。 最後に、お手入れ。使い終わったら洗剤はできるだけ控えて、さっと洗ってしっかり乾かすのが長持ちのコツ。濡れたまま収納するとカビが怖いので、私は風通しのいい所で半日〜1日置いてから片付けています。これだけで、せいろがぐっと使いやすくなりました。







































