どうも
筋肉ティーチャー
ごはんです!
これはつい最近の話なんですけど、
ぼくの隣の先生がぎっくり腰に
なってしまったんです…
その先生も
筋肉ティーチャーで
筋トレをしているのに、
なぜ!?
と思って、
筋トレメニューを聞いたら
アウターマッスル
ばっかり鍛えるメニューでした。
そりゃ、インナーマッスルを
鍛えなかったら
ぎっくり腰なりますわ。
インナーマッスルがなかったら
支えのない建物と一緒で
崩れやすいし、壊れやすいです…
外見も大事ですが、
筋肉も心も中身も鍛えて
カッコいい筋肉ティーチャーを
目指しましょう!!!!!
私も以前、筋トレに励んでいましたが、当初は見た目重視でアウターマッスルばかり鍛えていました。ところが、腰に違和感を感じるようになり、専門のトレーナーに相談したところ、インナーマッスルのトレーニングが不足していることが分かりました。インナーマッスルは骨格や内臓を支える役割があり、特に腰回りの安定性を高めるために欠かせません。 トレーニングメニューにプランクやドローイン、ピラティスなどのインナーマッスル強化エクササイズを取り入れることで、実際に腰痛の症状が軽減され、トレーニングの効果が全身に行き渡るようになりました。表面的な筋肉だけでなく、体の内側からしっかり支えることで、ぎっくり腰などの急な痛みも予防可能です。 また、インナーマッスルを鍛えると姿勢改善にも繋がり、日常生活の動作も楽になります。筋肉ティーチャーとして、体の内と外のバランスを意識したトレーニングをぜひ取り入れてみてください。継続することで、ただ見た目がかっこいいだけでなく、ケガに負けない強い体を作ることができますよ!



























































