ジブリ飯、完全再現の最強コース。みんなはもう食べた!?
◽️住所
東京都武蔵野市吉祥寺本町1-24-5
吉祥寺ライトビル2F
◽️アクセス
吉祥寺駅からアトレ沿いを新宿方面に歩き、ファミリーマートの手前の階段を上がって2F
◽️営業時間
月、水〜日曜日
※定休日:火曜日
11:00〜22:00
※ラストオーダー21:00、ドリンク21:30
※最終入店20:30
◽️平均予算
¥3,500
◽️コース
※予約必須
・オマージュコース〜魔女と炎〜 ¥5,000
(食前と食後に選べる2ドリンク付き)
・オマージュコース〜魔女と少女〜 ¥5,000
(食前と食後に選べる2ドリンク付き)
・[秘密のお部屋へご招待]フル・オマージュコース ¥7,000
(食前と食後に選べる2ドリンク付き)
※昼の部・夜の部ともに1日5組様は
•むさしの森サラダ
•魔法のベーコンエッグ
•チキンと南瓜のパイ
•神様の御飯
•空賊のローストポーク
•特製ハムラーメン
•トリュフチョコと季節のアイス
「ジブリのご飯が食べれるお店って本当にあるの?」と思って探していた私が、吉祥寺で見つけたのがコーンバレー。結論から言うと、“ジブリ飯を食べに行く日”として予定を空けて行く価値がありました。特に「フル・オマージュコース(秘密のお部屋へご招待)」は各回5組限定なので、行きたい人は早めの予約が安心です。 私が良かったなと思ったのは、料理がただ“それっぽい”だけじゃなくて、運ばれてくる順番や見せ方まで世界観に寄せているところ。ベーコンエッグみたいな王道のジブリ飯はもちろん、チキンと南瓜のパイ、ローストポーク、ハムラーメン系の一皿まで、ちゃんと「映画の食事シーンを思い出す」流れになっていました。写真も撮りやすい盛り付けで、映え写真を残したい人にも向いています。 初めて行く人向けのコツも少し。席数が限られている分、入店時間とラストオーダーは要チェック(最終入店が早めの日もあるので注意)。あと、駅からは近いのですが、ビルの2Fで階段を上がるので、初回は時間に余裕を持って行くと焦らないです。 ドリンクも地味に満足度が高かったです。私は“実験感覚”で作れる「魔女の秘薬」みたいなメニューが楽しくて、料理の合間のテンションが上がりました。食前・食後で2ドリンク付くコースなら、ノンアルも含めて選び方で雰囲気が変わるので、ジブリの世界観を楽しみたい日は遊び心のあるドリンクを選ぶのがおすすめ。 「ジブリ飯 レストラン」や「吉祥寺 ジブリ カフェ」で探している人は、目的を“カフェで軽く”なのか“コースでがっつり再現を味わう”なのかで決めると失敗しにくいです。私は今回は“完全再現を体験したい日”だったのでコース一択でした。映画のお供ご飯を探している人も、鑑賞後に行くと余韻が倍増します。 最後に、行く前に決めておくと良いのは「どの作品っぽい気分で行くか」。同じジブリ飯でも、見たい・食べたいシーンのイメージがあると楽しさが増えるので、推し作品を思い浮かべてから予約してみてください。
ワァ~(ू•̤ᗜ•̤❁)*。なんて夢みたいな空間なんでしょう🤩🩷💜♥️素敵すぎる (៸៸᳐⦁⩊⦁៸៸᳐ )੭ ゙