肉じゃが
★レシピ、ポイントはここ↓↓
◼️赤ちゃん肉じゃが
〜炊飯器でほったらかしで旨い♡〜
◼️材料
・にんじん 1本
・じゃがいも 小さめ2、3個
・玉ねぎ 1個
・ひき肉(今回は牛豚合挽き) 150g
・水 200ml
・醤油 小さじ2
・粉末だし 小さじ2
◼️作り方
1. 野菜は皮をむき、半分から1/4程度にざく切り
2. 材料を全部、炊飯器に入れて軽く混ぜる
3. 通常炊飯
4. しゃもじ、マッシャー等で月齢に合わせて野菜をつぶす
5. 冷凍保存可能★
★ひき肉をしっかりほぐしておくと柔らかくなるよ!
◼️一言コメント
みんなお出汁何使ってる?
初期の頃はカツオと昆布でとってたけど、やっぱり 粉末だと楽だよね🥹
実は、粉末出汁どれがいいか迷ってて、鰹節とか醤油で凌いでたんだけど、ご縁があって理想の粉末出汁に出会えました🥹🩷
天然素材100%で、脂質、食塩、添加物なしだから、5ヶ月の赤ちゃんから安心して使える!もっと早く知りたかった😢✨
野菜はざっくり切って、炊飯器でじっくり加熱するから甘みが増すし、お肉はひき肉を使えば赤ちゃんも食べやすい🎵
ほったらかしで、たくさんできるから家族みんなで食べてね🫶
◼️「カラダがよろこぶ出汁ママベビー」なおAIまとめ🩷笑
・天然素材100%&無添加で、赤ちゃんにも安心。
・アミノ酸19種が含まれ、成長や健康に大切な栄養を手軽に補給できる。
・タンパク質がペプチド化されていて消化吸収がとても良いから、消化器官が未発達な赤ちゃんにもやさしい。
・塩分・脂質ゼロで、素材の味を引き立てておいしく仕上がる。
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なおです☺️🌼
ママと赤ちゃんが楽しく離乳食をすすめられますように❣️
栄養たっぷり離乳食を発信していきます♫
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炊飯器の肉じゃがって、放っておけるのが本当に助かりますよね。私も離乳食中期(だいたい7〜8ヶ月頃)に、手が離せない日ほど「炊飯器で一撃!」に頼ってました。ここでは、さらに失敗しにくくするコツと、中期向けの食べやすさ調整をまとめます。 ■離乳食中期の“形”の目安 中期は「舌でつぶせる固さ」が目安。炊飯後に、具を取り出してマッシャーで軽くつぶすと食べやすいです。全部をペーストにせず、にんじんやじゃがいもを少しだけ粒感残すと、もぐもぐ練習にもなりました。 ■炊飯器でおいしくする下ごしらえのコツ ・野菜は大きすぎると火の通りにムラが出るので、半分〜1/4のざく切りが安心。 ・ひき肉は固まりやすいので、入れる前に軽くほぐす/入れたあとも箸でさっと散らすと、炊き上がりがふわっとします。 ・水分は様子を見て調整。じゃがいもの大きさや炊飯器のクセで仕上がりが変わるので、「とろみが強い」と感じたら、つぶす段階で少しだけ湯(またはだし)を足すと伸ばしやすいです。 ■味付けは“薄め”がラク 離乳食中期は味付けを薄めにしておくと、アレンジが簡単です。大人が食べる分は取り分け後に、しょうゆやみりんを足して温め直すと一気に家族味になります。赤ちゃん用は、天然素材100%の粉末だしを少し使うと、塩分に頼らず風味が出て助かりました。 ■冷凍保存のポイント(作り置き派向け) ・粗熱をしっかり取ってから小分け冷凍。 ・じゃがいもは冷凍で食感が変わりやすいので、気になる場合は「しっかりつぶしてから冷凍」がおすすめ。 ・解凍後にパサついたら、だしやお湯を少量足して混ぜると、なめらかになります。 ■よくある困りごと ・「甘みが弱い」→玉ねぎをしっかり入れる&炊飯でじっくり加熱すると甘みが出やすいです。 ・「お肉が硬い」→ひき肉をよくほぐす、加熱後に全体を軽く混ぜてなじませると食べやすくなりました。 炊飯器の肉じゃがは、量ができるからこそ“取り分け→冷凍”がしやすいのが最大のメリット。忙しい日の定番ストックにしておくと、離乳食のハードルがぐっと下がります。

















