超絶簡単!おうち中華の最高傑作😋✨野菜たっぷり中華丼🐼
材料↓
豚こま切れ肉 … 150g
白菜 … 2枚
にんじん … 1/3本
えのき…1/2
きくらげ(乾燥) … 少々
⭐︎水 … 200ml
⭐︎鶏ガラスープの素 … 小さじ2
⭐︎醤油・オイスターソース・砂糖 … 各小さじ1
水溶き片栗粉 … 大さじ1
ごま油 … 小さじ2
作り方↓
①フライパンにごま油を敷いて豚こま肉を炒める
②野菜とキクラゲを追加して炒める
③⭐︎調味料を入れる
④水溶き片栗粉を入れてとろみがつくまで炒める
⑤あつあつごはんに盛り付けて完成✨
🍄乾燥きくらげの栄養と効果
🧬1️⃣ 食物繊維(超豊富!)
🍄含有量はごぼうの約3倍!
🍄腸の動きをサポートして、便秘改善に◎
🍄血糖値の上昇をゆるやかにしてくれる効果も💡
💖2️⃣ 鉄分(レバー並み!)
🍄鉄分たっぷり(100g中 約10〜15mg)
🍄貧血予防や冷え改善に◎
🍄女性にとくにおすすめの栄養素✨
💪3️⃣ カルシウムマグネシウム
🍄骨や歯の健康を支える
🍄筋肉や神経の働きを整える
→ カルシウム:マグネシウムのバランスがよく、吸収率が高い!
🧠4️⃣ ビタミンD(きのこ界でも優秀)
🍄免疫力をサポート
🍄カルシウムの吸収を助けて骨粗しょう症予防にも◎
🍄特に日光で乾燥させたタイプはビタミンDが豊富☀️
🌿5️⃣ 低カロリー・低脂質
🍄カロリー:100gあたり13kcal(戻す前)
🍄脂質ほぼゼロ!
→ ダイエットや健康維持にもぴったり🍽️
🍳中華丼に入れると…
✅ とろみのあるあんと相性抜群
✅ 食感がアクセントになって満足度UP
✅ 鉄分&食物繊維でバランスの良い一皿に✨
ぜひつかってみてくださーい!
乾燥きくらげって「水で戻して30分〜」のイメージが強くて、作る直前に気づくと一気にやる気が下がるんですが…私は最近“レンジ戻し”で乗り切ってます。中華丼みたいにあんに入れる料理なら、多少時短してもおいしさが崩れにくくて相性◎でした。 ■乾燥きくらげをレンジで戻すやり方(私の定番) 1) 乾燥きくらげをさっと洗う(表面のホコリ落とし) 2) 耐熱ボウルに入れて、たっぷりの水に浸す(目安:きくらげがしっかり隠れる量) 3) ふんわりラップ→600Wで約3分加熱 4) そのまま1〜2分置いてから、水を替えて軽く洗う ※加熱後に硬い部分が残るときは、30秒ずつ追加で様子見が安心です。 ■戻した後の“ひと手間”で食感が良くなる ・石づきっぽい硬い部分があればカット ・食べやすい大きさに切る(あんに絡みやすい) ・炒め工程の「野菜と一緒に投入」でもOKだけど、コリコリ感を残したい日は最後の方に入れるのが好みでした ■中華丼に入れるときのコツ(失敗しがちポイント) ・水溶き片栗粉は一気に入れず、弱火にしてから少しずつ(ダマ防止) ・とろみが付いた後に1分くらい加熱すると粉っぽさが抜けやすい ・きくらげは味が染みにくいので、あんは少し濃いめ(鶏ガラ+醤油+オイスター)だと全体がまとまりました ■乾燥きくらげの保存・ストックの考え方 乾燥きくらげは常温で置けるのが神ポイント。私は「中華丼・八宝菜・春雨スープ」用に常備して、足りない食感を足す係にしてます。冷凍野菜ストックと合わせると、包丁いらずの日も作れてかなり助かりました。 “きくらげ忘れてた…”って日でも、レンジがあると本当に立て直せるので、よかったら試してみてください。