Wordで今日の日付や時間を一瞬で表示📅
あとで見返せるように保存してね📌
@yuri_pcwork ◀︎ 今さら聞けないパソコン基礎💻🔰
📅 Wordで今日の日付や時間を一瞬で!
Alt+Shift+D → 今日の日付
Alt+Shift+T → 現在の時刻
どっちも「開くたびに最新の日付・時刻」に自動更新されます✨
もし更新されたくないときは👇
「きょう」と入力→Tabキーで変換(固定の日付)
「いま」と入力→Tabキーで変換(固定の時刻)
開くたびに変わる or 変わらない
シーンに合わせて使い分けてね💡
※ショートカットを使って日付を入れると設定によっては英語表記になったりするかも!その場合は対策を教えるからコメントで教えてね📝
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「今日の日付を教えて」「今の時刻は?」と調べている方って、実は“知りたい”だけじゃなくて、書類やメモにサッと入れたいケースが多いんですよね。私も議事録・報告書・参考資料を作るとき、冒頭に日付や時刻を入れ忘れて後から直すことが多かったので、ショートカットを覚えてからかなり時短になりました。 まず、Wordで一気に入れたいなら、日付は Alt+Shift+D、時刻は Alt+Shift+T が定番です。ここで大事なのが「このやり方だとWordを開くたびに、その日の“日付や時刻に自動更新”される」という点。作業ログや日報みたいに“最新状態”が欲しいドキュメントには便利ですが、提出用の書類だと、後日開いたときに日付が変わって困ることもあります。 そこで私は、用途でこう使い分けています。 ・自動更新させたい:Alt+Shift+D(今日の日付)/Alt+Shift+T(現在の時刻) ・固定して残したい:「きょう」または「いま」と入力→Tabキーで候補から選択(固定の日付・固定の時刻) この「きょう」「いま」→Tabの方法だと、入力した瞬間の内容がテキストとして入るので、後で開いても変わりません。 さらに、検索で多い「令和」「西暦」問題。日付が英語表記になったり、元号(令和)や西暦の表示がイメージと違うことがあります。私はまず、Wordの [ファイル]→[オプション]→[言語](編集言語/表示言語) や、Windowsの [設定]→[時刻と言語]→[言語と地域]→[地域の形式] を確認しています。ここが日本向けになっていないと、日付形式がズレやすいです。 最後に、地味に便利な小ワザ。日付・時刻を入れる場所は、タイトル直下や段落の先頭にしておくと見返しやすいです。私は「作成日:」「更新:」の2行を作り、作成日は固定(きょう→Tab)、更新は自動更新(Alt+Shift+D)にすることもあります。シーンに合わせて“変わる/変わらない”を選ぶだけで、書類のミスがかなり減りますよ。










