たたんで焼くだけ!ミルフィーユ春巻き
息子を沼らせた
【たたんで焼くだけ!ミルフィーユ春巻き】のレシピはこちら🧑🍳🍳
ーワンパン10分!簡単な沼レシピ発信してます!ー
洗い物最小限でサクッとご飯作って自分時間ゲットしよう🍻♡
腹ペコ息子の「ご飯まだ~?」もこれで一撃☺
おかずにもおつまみにもなる!
パリパリジューシーな春巻き作ろ🧑🍳🍳
豚バラ肉+チーズ+大葉は間違いないのよ🥺
このやり方ならのせてたたむだけだから楽しくて何個でも作れちゃう🥰
※動画内で塩コショウ忘れました😭みんなはお肉に塩コショウ してね🧂
簡単だから【保存】してみんなも一緒に作ろう♡✨
【材料10個分】
・ミニ春巻きの皮...10枚
・豚バラ肉...100gほど
・とろけるチーズ...2枚と半分
・大葉...10枚
・塩コショウ...適量
・焼く用の油...適量
・皮をくっつける用の水...適量
【作り方】
①大葉は洗い水気を拭く、とろけるチーズは4等分に切る、豚バラ肉も一口大に切っておく。
②春巻きの皮下半分に切り込みをいれる
③右上から豚バラ肉(塩コショウしてね)、左上にチーズ、左下に大葉をのせ、指に水をつけて全ふちに軽くぬる。
④右下からおりたたんでいき、弱火でじっくり!少量の油で片面3分ずつ焼く(強火だとお肉に火が通る前に焦げてしまいます)
完成✨
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ズボラな私でもワンパン10分!で
息子を沼らせたレシピを発信中🍳
毎日ご飯も作って洗い物もしてみんな偉すぎる😳👍
どんどん手抜きして自分時間&子供との時間ゲットしよう!!
みなさん今日もお疲れ様です🍻♡
同じ「ミルフィーユ春巻き」でも、包まずに“たたむ”だけだと本当にハードルが下がります。私も最初は「ちゃんと閉じないと具が出そう…」って心配だったんですが、ポイントさえ押さえると失敗しにくくて、忙しい日ほどこれを作りがちです。 まず大事なのが、春巻きの皮の“切り込み”と“水の付け方”。切り込みは下半分に入れて、ふち全体に指でうす〜く水をぬるのがコツ。水が少ないとパカッと開きやすいし、逆に付けすぎるとベチャっとして破れやすいので「のり代に薄く」がちょうどいいです。たたむ時は、空気を抜きながら軽く押さえて折ると、焼いている間に形が安定します。 次に火加減。「たたむ春巻き」は重なりができる分、強火だと表面だけ先に色づいて中のお肉が追いつかないことが多いです。私は弱火〜中弱火でじっくり、片面3分を目安に焼いています。フライパンはできれば最初にしっかり温めてから油を入れると、皮がベタつきにくくパリパリになりやすい印象。途中で油が足りないと感じたら、少しだけ足して“揚げ焼き”っぽくすると食感が上がります。 具材の置き方も地味に重要で、豚バラは広げすぎず、厚みが出ないように一口大を重ねすぎないのがおすすめ。チーズは溶けて流れやすいので、端ギリギリに置かず少し内側に。大葉は水気が残っていると油ハネしやすいので、洗ったらしっかり拭くと安心です(ここ、意外と差が出ます)。あと味付けは塩コショウを豚バラに先にしておくと、シンプルなのにちゃんと決まります。 アレンジするなら、チーズをスライス→ピザ用に変えるとコスパ良くて、量も調整しやすいです。大葉がない日は、粗挽きこしょう多め+レモンを添えるとおつまみ感が出て好き。逆に子ども向けなら、ケチャップやスイートチリを別添えにすると食べやすくなります。 最後に、作り置き派の人向けメモ。焼きたてが一番パリパリだけど、冷めたらトースターで2〜3分温め直すと復活します。忙しい日の「包むの無理!」を救ってくれるミルフィーユ春巻き、ぜひ“たたむ”方法で試してみてください。


















私も塩コショウ忘れて畳んでしまった…もう遅いwww