子どもも大好き🤤『とうもろこしカレー』
子どもも大好き🤤
『とうもろこしカレー』
とうもろこしと玉ねぎの甘みたっぷり🌽✨
具材を炒めたら
あとは混ぜるだけだからラクちん🤍
夏休みのお昼ごはんにもぴったりな
とうもろこしカレーです🍛✨
━━━━━━━━━━━━━━━
\ 私の激推しカレー粉 /
🌼 S&B 辛くないカレー粉
✔ 辛くないのに旨みたっぷり
✔ スパイスの風味はしっかり感じる
✔ クセがなく子どもも食べやすい👧🏻👦🏻
✔ 1袋=小さじ1だから計量いらず✨
✔ スーパーで約230円とお手頃◎
もちろん大人も美味しい😋
ぜひ使ってみてください♪
━━━━━━━━━━━━━━━
\ 子どもも大好き🤤
『とうもろこしカレー』 /
調理時間15分
〈 材料 2〜3人分 〉
合いびき肉…150g
とうもろこし…1/2本
玉ねぎ…1/4個
カレー粉…大さじ1
★水…100ml
★ケチャップ・ウスターソース…各大さじ2
★砂糖・しょうゆ…各小さじ1
★しょうがチューブ…小さじ1/2
〈 作り方 〉
1️⃣
とうもろこしは実をそぎ落とす。
玉ねぎはみじん切りにする。
2️⃣
フライパンに合いびき肉を入れて炒める。
3️⃣
肉の色が変わったら玉ねぎ、とうもろこしを加えて炒める。
4️⃣
カレー粉を加えて炒める。
5️⃣
★をすべて加え、混ぜながら水分を飛ばす。
━━━━━━━━━━━━━━━
フォローとっても嬉しいです🌼
肉or魚と野菜で作る
2品献立を中心に投稿しています🍳
いつもありがとうございます ˊ˗
━━━━━━━━━━━━━━━
🏷
とうもろこしカレーを作るとき、私がいちばん気にするのは「とうもろこしの時期」と甘さ。スーパーで買うなら、旬の7〜8月は粒がふっくらしていて、カレーに入れても甘みがしっかり残りやすい印象です。選ぶときは、皮が濃い緑で乾いていない・ひげが茶色っぽくしっとりしているものを選ぶと当たりが多いです。買ったらできればその日のうちに使うのがベスト(時間が経つと甘みが落ちやすいので)。 このレシピは「ルウ無しで作れる」のが本当に助かります。子どもがいると、辛さ調整やルウの量が難しいのですが、カレー粉なら加減が簡単。辛くないタイプのカレー粉を使うと、スパイス感はあるのに食べやすくて、家族ウケが良かったです。もし大人だけ辛くしたい日は、盛り付け後にガラムマサラやブラックペッパーを少し足すと別料理みたいに変化します。 作るときの小さなコツは「水分を飛ばすように炒める」こと。★の水100mlを入れた後、弱めの中火で混ぜながら水分を飛ばすと、ドライカレーらしいぽってり感が出て、ごはんにのせても水っぽくなりません。片手鍋でも作れますが、私はフライパンの方が水分が抜けやすくて時短になりました。 あと、とうもろこしが余った日はスープにするのもおすすめ。コーンを少し取り分けておいて、牛乳(または豆乳)+コンソメで簡単な「とうもろこしスープ」に。コーンポタージュのアレンジとして、カレーの翌日にスープへ回すと食卓がラクになります。ドライカレーの残りは、チーズをのせて焼きカレー風にしたり、パンに挟んでカレーパン風にしてもおいしかったです。 忙しい夏休みの昼ごはんに、15分で完成する“混ぜるだけ系”は本当に神。とうもろこしの甘みがあるので、一口食べたら止まらない感じになります。余裕がある日は、仕上げにバターをひとかけ入れるとコクが増してさらに満足感が出ました。






















