仰向けで寝れないままだと腰壊れるかも!?

仰向けで寝ると腰がツラい。

横向きじゃないと眠れない。

それ、放置していると

寝ている間ずっと腰に負担がかかっている状態です。

多くの人に共通しているのは、

✔︎ 腰が反ったまま固まっている

✔︎ 力が抜けず、休めていない

ということ。

反り腰が強くなる主な要因👇

腸腰筋が硬く、骨盤が前傾している

② 呼吸が浅く、肋骨が動いていない

腰椎が丸まる動きを失っている

この状態が続くと、

✔︎ 朝起きた瞬間から腰が重い

✔︎ 寝ても疲れが取れない

✔︎ ぎっくり腰や慢性腰痛のリスク増

につながります。

今回のエクササイズは、

🔹 腰の反りをゆるめる

🔹 呼吸を深くする

🔹 仰向けで寝やすい身体を作る

ことが目的です。

全部やらなくてOK。

1つでいいので、今日から続けてみてください。

「寝れる身体」は、腰を守る第一歩です。

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1/25 に編集しました

... もっと見る仰向けで寝ることが難しい場合、腰の反りや筋肉の硬さが原因であることが多いです。私も最初は寝返りも痛みで辛く、仰向けで寝ることに抵抗がありました。ですが、股関節や背骨の柔軟性を高めるために、30秒間の太ももの前伸ばしや、骨盤を丸めるエクササイズを寝る前にゆっくり呼吸をしながら5回繰り返すことを続けてみました。 すると徐々に腰の隙間が気にならなくなり、寝ている間の腰の負担が減っているのを実感。猫背でも腰は反っていることが多いので、そのまま放置せずに動かすことが重要です。どのエクササイズも簡単にでき、毎日30秒ずつの習慣で体が変わるのでおすすめです。腰の痛みが軽減し、朝の目覚めも楽になりました。自分の体と呼吸に意識を向けて、ゆっくり深呼吸しながら無理なく続けてみてください。 この方法で反り腰が軽減すれば、ぎっくり腰や慢性腰痛のリスクも下がるため、大切な腰をしっかり守れます。寝る姿勢改善は腰痛予防の第一歩としてぜひ取り入れてみてください。

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仰向けで寝ると腰に負担がかかりませんか