子育って終わった一人時間、何する?私はYouTube始めました!
子育ての時間はあっという間、今思えば、あれもやってあげればよかった。これもやってあげればよかったとか後悔ばかり。
そんな子育てももう終わりに近づいて、これから1人で何をしよう。
不安もあるけど楽しみでもある。
そんな時、私はYouTubeを始めることにしました👍
「YouTubeの始め方」を調べていた頃の私は、子育てが終盤に差しかかって部屋が静かになり、胸がきゅっとする日がありました。もう私の出番は終わりなのかな…と不安もあったけど、ここからの一歩目として「ずっとやってみたかったこと」を選びたくて、YouTubeを始めました。やってみると、意外と最初のハードルは低かったです。 まずは“何を投稿するか”より先に、続けるための前提を決めました。私は「顔出ししないでもOK」「完璧に編集しない」「週1本を目標」にして、気持ちを軽くしました。テーマは大きくしすぎず、日記みたいに“hiro’s Diaries”の感覚で、同じように揺れている人に向けて話すつもりで始めると、投稿のネタが途切れにくいです。 次にチャンネル開設。GoogleアカウントでYouTubeにログイン→右上のアイコン→「チャンネルを作成」でOK。チャンネル名とアイコンは後から変えられるので、まずは仮でも作ってしまうのがコツです。概要欄には「誰のどんな悩みに役立つか」を一文で入れると、検索にも強くなります(例:子育てが落ち着いた世代の一人時間の記録、など)。 撮影はスマホで十分。私は最初、手持ちだとブレが気になったので、固定できる道具があるだけでラクになりました。もし手元にあるなら、小型のカメラ(例:Pocket系)や三脚があると、話すだけの動画でも見やすくなります。音は意外と大事で、静かな部屋で撮る・エアコン音を避けるだけでも聞き取りやすさが変わりました。 投稿の流れはシンプルです。YouTubeアプリで「+」→「動画をアップロード」→タイトル・説明・サムネを設定→公開。初心者のうちは、タイトルに「YouTube 始め方」「初心者」「スマホ」などを自然に入れて、何が分かる動画かをはっきり書くとクリックされやすいです。サムネは文字を詰め込みすぎず、「一歩目」「初心者」など短い言葉にしました。 最後に、続けるコツ。私は“伸ばす”より“続ける”を優先して、撮影〜投稿を1〜2時間で終える形に寄せました。子育てが終盤で生まれた一人時間は、寂しさもあるけれど取り戻していける時間でもあります。ゆっくりで大丈夫。ここからまた、私のペースで始めましょう。


































































とても素敵です✨