偏食旦那のお弁当🍱Part5
いい大人なのにピーマンでテンション下がります。
ちなみに嫌いなもの多すぎて、こっちの献立力だけ鍛えられてます😂
No.21
ピーマンの肉巻き
エリンギ、ハム、ほうれん草のソテー
大葉入り卵焼き
ミニトマトのベーコン巻き
エビのタルタルフライ
No.22
オムライス
えび天
唐揚げ
チーズのハム巻き
ミニトマト
No.23
豚肉炒め
ハンバーグ
まいたけとベーコンのソテー
人参とほうれん草のナムル
ウインナー
ネギ入り卵焼き
ミニトマト
No.24
ベーコン、小ネギ、キャベツ炒め
ウインナー、ピーマン、しめじ炒め
チーズinカニカマ
大葉つくねバーグ
チーズin卵焼き
人参とほうれ ん草のナムル
ミニトマト
No.25
牛カルビマヨ
うずらの目玉焼き
チーズinはんぺん
ウインナー
ミルフィーユカツ
ミニトマト
偏食旦那のお弁当作りは、毎日の献立力が本当に鍛えられますよね。特にピーマンのように嫌いな食材があると、お弁当に入れるのが悩みの種になることも多いです。でも、少し工夫を加えるだけで食べやすく、見た目も華やかなお弁当に仕上げられます。 例えば、今回のレシピにもあるピーマンの肉巻きは、ピーマンの苦味をお肉が包み込み、とても食べやすくなります。私も同じような経験があり、苦味の強い野菜は肉巻きやチーズをプラスすることで旦那さんの反応が良くなりました。 その他、ミニトマトのベーコン巻きやエビのタルタルフライのような彩りと食感の違うおかずを組み合わせることで、飽きずに楽しく食べられます。毎朝の早起きは大変ですが、こうした工夫で作るお弁当は旦那さんの「頑張る」を支える大事なエネルギーにもなります。 また、ほうれん草のナムルやしめじ炒めなどの副菜を取り入れることで、栄養バランスも整いやすく、健康面でも安心です。私自身も忙しい日々の中でこのようなお弁当作りを続けるうちに、料理の腕が上がると同時に旦那さんの好き嫌いの変化や食べる様子を楽しめるようになりました。 まとめると、偏食旦那のお弁当は毎日の献立挑戦ですが、多彩な味の組み合わせや食材のアレンジで楽しく続けられます。ピーマン嫌いでも工夫次第で克服できるので、ぜひ今回のレシピを参考にして朝の早起きも頑張ってくださいね。





















