🎎ひな祭り🌸「あの銘菓」でつくるきなこ餅チョコ🍫
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今回は、私の大好きなお菓子
越後製菓さんの「ふんわり名人 きなこ餅」を使います🎎✨
知っていますか?🤩
ふわっと軽いさっくり食感に、まわりの甘じょっぱいきなこパウダー🤤
この組み合わせがやみつきになりますよね😈
今回はそこにパリッとしたチョコレートをコーティングして、食感のコントラストが楽しいアレンジにしてみました❤️
✎┈┈┈Recipe┈┈┈
𓌉𓇋 材料(約8個分)
越後製菓 きなこ餅…1袋(約8個)
コンパウンドチョコレート…50g
(スイート/ミルク/ホワイトどれでもOK)
※一般的な板チョコでもOKです
┈ ┈ ┈ ┈ 作り方 ┈ ┈ ┈ ┈
1 チョコレートを湯煎で溶かし、なめらかにする。
2 きなこ餅を割らないように優しくチョコを全体につける。
3 クッキングシートの上に並べ、冷蔵庫で冷やし固めたら完成。
┈ ┈ ┈ ポイント ┈ ┈ ┈
🍫コンパウンドチョコレートとは
カカオバターの代わりに植物油脂を使ったチョコレートで、テンパリング不要。固まりやすく扱いやすいのが特徴です。
富澤商店では200gで645円でした。
50gあたり約161円なので、コンビニ板チョコ(45〜50gで約170円前後)と比べてもやや手に取りやすい価格です😳
🍫板チョコでもOK
市販の板チョコでも作れます。
その場合は
・湯煎温度を上げすぎない(50℃以上にしない)
・水が入らないよう注意する
・溶かしたらなるべく早くコーティングする
・しっかり冷蔵で冷やす
がポイント💡
通常のチョコは約30℃前後で溶け始め、体温(約36℃)でも柔 らかくなります。テンパリングをしない場合はツヤが弱くなることがありますが、しっかり冷やせばパリッと仕上がります✨
(口溶けが良いチョコなのでパリッとさせずにそのままでも…🤫)
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保存してぜひ作ってみてね☺️
質問や感想はコメントへ🩵✍️
「ふんわり名人 きなこ餅」って、そのままでも完成度が高いのに、チョコをまとわせると“新時代のひなあられ”みたいな存在感になってびっくりしました。外はパリッと、中はさくふわ、きなこの甘じょっぱさも残っていて、手が止まらない系です。 まず“作り方”は本当にシンプルなんですが、失敗しがちなのは湯煎の温度と水分。板チョコを使う場合は、私はお湯を沸騰させず「触れると熱いけどグツグツしない」くらいで溶かすのが安心でした。50℃以上にしない、ボウルに水滴が入らない、ここだけ守ると一気に成功率が上がります。溶けたら置きっぱなしにせず、なるべく早くコーティングすると表面がなめらかに。 “手につきにくくてパリッとする”仕上げにしたい時は、並べ方も地味に大事でした。クッキングシートの上に間隔をあけて置いて、冷蔵庫でしっかり冷やすと、触った時にベタつきにくいです。私は途中で一度取り出して、底面が固まってきたらそっと向きを変えておくと、チョコが溜まった部分が作りにくく感じました。 チョコはコンパウンドだとテンパリング不要で固まりやすいので、初めて作るなら楽でした。コスパも意外と良くて、私は富澤商店の200gタイプを使ったら「コンビニの板チョコより気持ち安いかも」と感じました(使う量が50gくらいなら特に)。 ダイエット中に気になる人向けには、食べ方の工夫もおすすめです。私は“おやつを完全にゼロにする”より、量を決めて満足感を上げる派。きなこ餅チョコは1個でも食感がしっかりしていて満足しやすいので、最初に2個まで、と決めるとコントロールしやすかったです。温かいお茶や無糖のカフェラテと合わせると、甘さが引き立って少量でも満足感が出ました。 アレンジするなら、ホワイトチョコ+仕上げにきなこを少し追いがけすると、見た目も味も“ひな祭り”っぽくなって可愛いです。逆にスイートチョコだと甘さ控えめで大人っぽい仕上がり。どちらも「外はパリッと」感が出るので、好みで選ぶのがいちばんでした。






















