自家製ゴマだれで 野菜の肉巻き蒸し
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【自家製ゴマだれ】
・すりごま 大さじ1
・醤油 大さじ1
・ごま油 大さじ1
・砂糖 大さじ1
・マヨネーズ 大さじ1
蒸しざるの使い方
フライパンに水を張って蓋をして蒸す
途中水が足りなくなったら足してください
おこわなど長時間の使用は、せいろや蒸し器がいいと思います
この蒸しざるは、もやしやカットした野菜など短時間で火が通るものには最適です
気軽に蒸し料理ができるのでおすすめです
「蒸し野菜×ごまだれ」って、ダイエット中でも満足感が出やすい組み合わせだなと実感しました。私の場合、炒めるとつい油や味付けが濃くなりがちなんですが、蒸すと野菜の甘みが立つのでタレの量も少なめでOKでした。 ■ダイエット向きにするポイント(私のやり方) ・ごまだれは“かける”より“つける”:同じ量でも体感の使用量が減ります。 ・マヨは大さじ1→小さじ1〜2に調整:コクは残しつつカロリーを抑えやすいです。足りないコクは、すりごまを少し増やすと満足しやすい。 ・砂糖は控えめでも十分:蒸し野菜(特に豆苗・きのこ・トマト)は甘みが出るので、私は砂糖を半量にしても美味しかったです。 ■「蒸し野菜 ごまだれ」を飽きずに続ける具材の組み合わせ ・豆苗×きのこ:噛みごたえが出て満腹感が上がりました。 ・トマト:蒸すと中が“プチュっ”と弾けて、タレなしでもソースっぽく感じる日がありました。 ・肉巻きにするなら薄切り豚:蒸すと余分な脂が落ちて重くなりにくいです。巻き終わりを下にして並べると、はがれにくくて安心でした。 ■フライパン+蒸しざるで失敗しにくいコツ ・水は少なすぎ注意:途中で足りなくなったら足す前提で、最初は底がしっかり覆える量を入れておくと焦げにくいです。 ・28cmフライパンに24cm蒸しざるがぴったり:家にあるサイズだと安定して蒸しやすかったです。 ・火加減は中火→仕上げ弱火:最初に蒸気をしっかり出して、あとは乾きすぎないように調整しました。 ■ごまだれを“ダイエット仕様”にアレンジするなら ・醤油を少し減らして、すりごま多め:塩分を抑えつつ香ばしさアップ。 ・ごま油は香りづけ程度:入れすぎるとカロリーが上がるので、私は小さじ1くらいでも満足でした。 蒸し野菜は調理がラクで、夜遅くなった日でも罪悪感が少ないのが助かります。ごまだれがあると「また蒸し野菜か…」になりにくいので、作り置きして2〜3日回すのもおすすめです。





















いつも拝見しています😊 こまめに お料理されて凄く感心しています🥰美味しそうなので 真似させてもらいますね❤️