【がっつりすぎて子供が大喜び】ワンパンで!ジャンボ目玉焼きハンバーグ
レシピは↓↓【ジャンボ目玉焼きハンバーグ】
料理歴44年、介護施設厨房勤務6年の調理&時短のコツを使って作るガッツリ飯
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\秒で消えた!ジャンボハンバーグ🍳/
腹ペコ怪獣も笑顔になるやつ。
200g×目玉焼きサイズが5個!
「もっと!おかわり!」って言われても、
母は焦らずドヤ顔で対応✨
包丁なし・ワンパンで完成!
「旨い!」って言われる瞬間、ほんと嬉しいよね。
これ作って、簡単なのに「旨い!」って言われる幸せ、
ぜひ味わってみてね♪
———
【材料(5個分)】
・豚ひき肉 700g
・豆腐 300g
・塩 ひとつまみ
・胡椒 少々
・ナツメグ 少々
・コンソメ顆粒 大さじ1
・片栗粉 大さじ3
・卵 5個
・ケチャップ お好みで
・ソース お好みで
・レタス お好みで
・ご飯 お好きな分
【作り方】
➀ フライパンに豚ひき肉と豆腐・調味料・片栗粉を入れてよく混ぜる。
② ➀をフライパン全体に平らに広げて5等分になる線を指で入れ、それぞれ真ん中に窪みを作る。
③ 蓋をして中火で10分焼く。
➃ 蓋を開け、窪みに卵を割り入れる。
⑤ 2~3分蓋をしないで中火で焼いて、蓋をして中~弱火で10分焼く。
➅ 焼きあがったらケチャップとソースをかけて完成。ご飯にレタスを添えてハンバーグをのせる。
【ポイント】
・焼くときに油や水は入れません。
・お弁当に入れるときは、卵を入れてからの焼き時間を長くして黄身に完全に火を通します。(その場合、焦げないように10分たったら弱火にしてください。)
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過去投稿はこちらから☛@岩井ちさと/田舎マダムの簡単レシピ
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少ない材料で作る男の子でも大満足なガッツリ飯で「うまっ!」って褒められる!
褒め られ飯で1日の幸せを感じるよ✨
「何これ、うまっ!!ママ天才!」って明日から言わせよう😄
最後までご覧下さりありがとうございました(*ˊᵕˋ*)ノ"💕
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目玉焼きハンバーグって、見た目の満足感が強いのに意外と失敗しやすいのが「卵の火の通り」と「お肉の焼きムラ」。私も最初は、白身が流れたり、ハンバーグの真ん中が生っぽかったり…がありました。ここでは“ワンパンで同時に作る”前提で、焼き方と下味のコツを補足します。 【ひき肉の下味:これだけで味が決まる】 ・塩は最初に入れてしっかり練る:粘りが出て肉だねが割れにくくなります。 ・胡椒+ナツメグは少しでOK:入れすぎると子どもが食べにくいので、香り付け程度がちょうどいい。 ・コンソメは“全体の旨味底上げ”:ソースをかけても負けない味になります。 ・片栗粉は肉汁キープ役:ワンパンで大きく焼くと水分が出やすいので、つなぎとしてかなり助かりました。 【ハンバーグ×目玉焼きの焼き方(失敗しない順番)】 1) 肉だねはフライパンで均一な厚みに広げる 厚みがバラつくと、薄いところだけ先に焦げます。指で5等分の線を入れる時に「端も同じ厚み」になるよう整えると◎。 2) くぼみは“深め&広め” 卵を落とす場所が浅いと白身が流れて隣同士がくっつきやすいです。しっかり器を作るイメージで。 3) 卵は火を弱めてから割り入れる 中火のまま入れると白身がはねたり、底がすぐ固まり形が崩れやすかったです。卵を入れる直前に一度火加減を落としてから戻すと安定します。 4) ふたの使い分けがポイント ・卵を入れた直後は「ふた無し」2〜3分で白身の輪郭を固める ・その後「ふた有り」で中〜弱火にして蒸し焼き この流れにすると、目玉焼きもハンバーグも同時にいい感じに火が通りやすいです。 【お弁当用にするなら】 黄身までしっかり火を通したい時は、卵を入れた後の蒸し焼き時間を少し長めに。焦げそうなら早めに弱火へ。私は途中でふたを開けて卵の表面が白く膜を張ったら、火加減を落とす目安にしています。 【ソースのおすすめ(家にあるものでOK)】 ケチャップ+中濃ソースは鉄板。さらにコクを出したい日は、そこに少しだけバター(or砂糖ひとつまみ)を足すと“お店っぽい”味になります。 どデカサイズなのにワンパンで作れると、本当に気持ちがラクで「焦らず余裕」になります。腹ぺこ怪獣が秒で完食する系なので、ぜひご飯多めでどうぞ。


時間無い時有り難い👍✨