寒い日はこれ一択!トロトロ×ジューシーの最強うどん
レシピは↓↓【寒い日はこれ一択!トロトロ×ジューシーの最強うどん】
料理歴44年、介護施設厨房勤務6年の調理&時短のコツを使って作るガッツリ飯
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寒い日はこれ作るだけで家族が黙って喜ぶ!
トロトロかき玉×ジューシー肉×アツアツうどんで
息子も旦那も「うまっ…」ってなるガッツリ飯♪
今回使ったのは、遙竹庵さんの国産小麦生うどん【初心】
なんと長さ 1.7mの手延べ生うどん。
私も昔うどんを粉から作るのにハマったことがあるんだけど、
“生地を長く延ばす”って本当に難しいの。
力加減を少しでも間違えるとすぐ切れちゃうし、
均一に延ばすには技術と根気が必要。
だからこそ、切らずにそのまま延ばして作られた
このしなやかな繊維の束には、職人さんの技がぎゅっと詰まってる。
しかも材料はすべて国内産。
北海道産「きたほなみ」、香川県産「さぬきの夢」、瀬戸内海の海水塩。
国産小麦の香りと旨味がしっかりしてて、
通常の麺だけじゃなく「ふし麺」「ばち麺」まで入ってるから
一本でいろんな食感が楽しめるよ。
パート帰りでもサッと作れて、
家族全員が笑顔になる“母の切り札ごはん”。
これは常備しておくと本当に助かる。
【材料】(4人分)
・うどん 4人分
【つゆ用】
・水 600cc
・めんつゆ(2倍濃縮) 200cc
・水溶き片栗粉(水大さじ1と片栗粉大さじ1)
・卵 3個
【トッピング肉用】
・豚小間切れ肉 400g
・水50cc
・めんつゆ(2倍濃縮) 大さじ3
・砂糖 小さじ1~2
・水溶き片栗粉(水小さじ2・片栗粉小さじ2)
【作り方】
① うどんは表示通りにゆでる。
② 鍋に水・めんつゆを入れて火にか け、沸騰したら水溶き片栗粉を入れてすぐかき混ぜてとろみがついたらいったん火を止める。
③ 卵をボウルに入れて良くかき混ぜる。
④ ②をもう一度火をつけて、ブクブクしたら③を回しながらいれて卵のずじが浮き上がってきたらお玉でゆっくりかきまぜる。
⑤ 豚小間切れ肉と水・めんつゆ・砂糖を入れて火にかけて豚肉に火が通ったら水溶き片栗粉を入れてかき混ぜてとろみがついたら火を止める。
⑥ うどんがゆであがったら水気を切って器に盛り、④をかけて⑤を盛り付けて完成。
【ポイント】
・うどんを茹でている間につゆとトッピング肉を作ります。
・お好みで七味や青ネギをちらしてもOKです。
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「何これ、うまっ!!ママ天才!」って明日から言わせよう😄
少ない材料で男の子も大満足!褒められ飯で1日の幸せを✨
忙しい毎日でも、母の笑顔が増えるように。
そんな願いを込めて、今日もガッツリ飯。
過去投稿はこちらから@岩井ちさと/田舎マダムの簡単レシピ
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「かきたま肉うどん」を失敗なく作るコツを、私が家でやってるやり方でまとめます。検索だと「めんつゆでできる?」「白だしでも?」が多いので、そのへんも補足します。 ■とろとろ“かき玉”にする最大のコツ ポイントは「とろみ→火を弱める→卵を細く→触りすぎない」です。 1) つゆに水溶き片栗粉を入れたら、しっかり沸かして粉っぽさを飛ばします。 2) その後はいったん火を弱める(または止めてから再点火)と、卵が一気に固まってボソボソになりにくいです。 3) 卵はよく溶いて、菜箸を伝わせるように“細く”回し入れ。 4) 入れた直後は10秒くらい触らず待って、浮いてきたらお玉で大きく1〜2回だけ混ぜると、ふわっとした「かきたま」になります。 ■めんつゆで味が決まらない時の調整 同じ2倍濃縮でもメーカーで塩気が違うので、最後に味見が大事です。 ・薄い:めんつゆを小さじ1ずつ足す(いきなりドバッと入れない) ・濃い:水を少し足して、もう一度沸かす ・甘さが欲しい:みりん or 砂糖をほんの少し とろみが付くと塩味を強く感じやすいので、温かいうちに“ちょい薄め”が食べやすかったです。 ■白だしで作る場合(うどん レシピ白だし) 白だしでも全然おいしいです。目安は「水600cc+白だし大さじ4〜5」くらいから(商品で濃さが違うのでラベル推奨)。 白だしは上品にまとまる分、豚肉の甘辛を少し濃いめにすると全体が締まります。 ■風邪っぽい日に食べやすくする工夫(風邪 うどん めんつゆ) 体調が微妙な日は、胃にやさしい方向に寄せると食べやすいです。 ・油は控えめ:豚こまは湯通ししてから煮ると、脂が落ちてさっぱり ・薬味:生姜(すりおろし)を少し入れると温まりやすい ・具:ネギや大根おろしを足すと、のど越しが良く感じました ※体調が悪い時は無理せず、塩分も様子を見ながら。 ■麺をもっとおいしくする小ワザ 生うどん・手延べうどんみたいにコシが強い麺は、表示時間より30秒短めで上げて、最後につゆで温め直すと“熱々”が続きます。冷凍うどんなら、レンジ解凍→つゆで温めが時短でおすすめ。 この「とろみ+かき玉+肉」の組み合わせ、寒い日に本当に外れないので、ぜひ自分の家のめんつゆ(or白だし)に合わせて微調整してみてください。



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