やみつきれんこん入りエビマヨの作り方✨️
材料
むきえび…200g(背わたを取って片栗粉と塩でもみ洗いしています)
れんこん…150g
片栗粉…大さじ2
Aマヨネーズ…大さじ3
Aケチャップ、粒マスタード…各大さじ1
Aはちみつ、酢…各小さじ1
A塩こしょう…適量
作り方
1.れんこんは1cm幅に切る。Aはボウルに合わせておく。
2.ポリ袋にれんこん、むきえび、片栗粉を入れてよく振ってまぶす。
3.フライパンに多めの油を熱し2を揚げ焼きにする。
4.両面焼き色が着いたら、油を切りAを和える。
☆仕上げにブラックペッパーお好みで✨️
「れんこん エビ マヨネーズ」で作るなら、個人的に一番大事だと思ったのは“食感”と“水分対策”でした。れんこんは1cm幅に切ると、揚げ焼きしたときに外はカリッと中はホクっとして、エビのぷりぷり感と相性抜群。薄すぎるとソースに負けてしまうので、迷ったら少し厚めがおすすめです。 エビは背わたを取ったら、片栗粉+塩でもみ洗いしておくと臭みが減って、味がぐっとクリアになります。水気はしっかり拭くのがポイントで、ここが甘いと片栗粉がベチャっとして揚げ焼きでもカリッとしにくいです。私はキッチンペーパーで押さえるくらい丁寧にやっています。 揚げ焼きは「多めの油」で。フライパンの底がしっかり隠れるくらい入れると、れんこんの角がカリッと立ちやすいです。途中であまり触らず、焼き色がついてから返すと衣がはがれにくい印象でした。焼けたら一度しっかり油を切ってからソースに入れると、マヨネーズが分離しにくくて味もぼやけません。 ソースは、ボウルにマヨネーズ大さじ3、ケチャップ大さじ1、粒マスタード大さじ1、はちみつ・酢を各小さじ1、塩こしょう適量を先に混ぜておくと時短。寒い時期は「はちみつ固まってた…」となりがちなので、スプーンをお湯で温めてから量ると混ざりやすかったです。 仕上げのブラックペッパーは本当におすすめで、甘みのあるマヨソースが締まって大人味になります。副菜は千切りキャベツやレタス、さっぱりしたきゅうりの酢の物を合わせるとバランスが取りやすく、晩ごはんの献立が決まりました。










普段好んでれんこんを食べない子供が えびとれんこんのやつまた作って と何回もリクエストされます😊 美味しいレシピありがとうこざいます✨