แป้งข้าว ขนมปัง โดนัท กับโคจิมากมาย
ฉันไม่ชอบขนมปังแป้งข้าว..
มันเหมือน uiro
ในเสียงกรอบแกรบ
เพื่อให้คุณสามารถทำขนมปังของคุณเอง
ฉันคิดว่าฉันจะอบมัน😊
คราวนี้โดนัท🍩
การหมักใช้เวลาเพียง 15 นาที
คุณสามารถทำมันได้เมื่อคุณต้องการกิน✨
ฉันกังวลว่าฉันจะทำให้มันฟูดีได้ไหม
กาลีข้างนอก
ฉันทำให้มันเคี้ยวหนึบอยู่ข้างใน
เพราะมันมีมอลต์หวานน้ำตาลก็เจียมเนื้อเจียมตัว
ขนมที่เป็นมิตรกับร่างกายอีกชิ้นเสร็จสมบูรณ์😊
「米粉ドーナツって難しそう」「米粉パン生地がういろうみたいになりがち…」と思っていた私が、やっとしっくり来たのが“甘麹入り”の米粉ドーナツでした。ポイントは、米粉の扱いと発酵・揚げ(焼き)の見極め。ここを押さえると、外カリ中もちの食感に近づきます。 まず甘麹(甘糀)を入れると、砂糖を減らしてもやさしい甘さが出やすいです。甘麹自体に水分があるので、生地がパサつきにくいのも助かりました。逆に入れすぎると生地がゆるくなって成形しにくいので、最初は“生地がまとまって手につきすぎない”硬さを目安に少量から試すのがおすすめです。 発酵は「たった15分」でOKにしている分、温度が大事でした。室温が低い日は、オーブンの発酵機能や、レンジの発酵モード、もしくは湯せんでボウル周りをほんのり温めると安定します。発酵しすぎると揚げた時にしぼみやすいので、“ひと回りふっくら”くらいで止めるのが私にはちょうどよかったです。 米粉生地で失敗しやすいのが乾燥。混ぜた後に置く時間が長いと表面がカサカサになりやすいので、ラップを密着させたり、成形前後は乾かさない工夫をすると食感が変わりました。成形は、手に薄く油をつけるか、クッキングシートの上で扱うとくっつきにくいです。 揚げる場合は、油の温度が低いと吸油して重くなりがち。私は最初の数個で温度が下がってしまい、ふわふわ感が出にくかったことがあります。少量ずつ揚げて温度を保つと、外カリっと仕上がりやすいです。焼きドーナツにするなら、仕上げに短時間だけ高温で焼き色をつけると“カリ”に寄せられました。 最後に、米粉だから腹持ちが良くて、軽いおやつのつもりが満足感もしっかり。食べたい時にすぐ作れちゃう発酵15分の手軽さと、甘麹のやさしい甘さは相性抜群でした。次はきなこやシナモンをまぶして、麹お菓子レシピの幅を広げていく予定です。
















