節約にもってこい!もやし餃子鍋🍲
少ない材料&節約食材で旨辛餃子鍋作ったよ。
材料
・もやし..2袋
・冷凍餃子...12個
・小松菜orニラ..適量
・鶏ガラ粉末...大さじ1/2
・醤油...大さじ
・味噌....大さじ2
・水…500cc
・食べるラー油...適量
・炒りごま..適量
作り方
①鍋にもやしを入れて、鶏ガラ、醤油、味噌、水を入れる。
②冷凍餃子を円形に並べて蓋をして煮込む。
③火が通ったら、食べるラー油と炒りごまをふって空いた中心に小松菜orニラをのせて蓋をする。
小松菜に火が通れば完成。
餃子の日って、メインは決まるのに「付け合わせ(もう一品)」で悩みがち。私がよくやるのは、もやしを“副菜”じゃなくて“かさ増し主役”にしてしまう方法です。今回の旨辛餃子鍋は、もやし2袋を最初にどさっと入れるから、餃子の数が少なめでも満足感が出て節約にぴったりでした。 【餃子×もやしが相性いい理由】 ・もやしがスープを吸って、餃子の旨みが全体に広がる ・シャキシャキ食感で、餃子の油っぽさがリセットされる ・一気に野菜量を増やせるので、献立バランスが整う 【レンジで“もやしのもう一品”を作るなら】 鍋を作る時間がない日は、もやしを耐熱ボウルに入れてふんわりラップ→600Wで2〜3分チン。水気を軽く切って、 ・醤油少し+食べるラー油+炒りごま ・ポン酢+ごま油 みたい に和えるだけで、餃子の付け合わせが即完成します。私は「今日は鍋にしないで、餃子+もやしレンジ副菜」の組み合わせもよくやります。 【餃子鍋をもっとおいしくするコツ】 ・冷凍餃子は並べたらなるべく触らず、蓋をして煮込む(崩れにくい) ・味噌は最後に少し追い足しすると香りが立つ ・辛さは食べるラー油の量で調整。辛いのが苦手なら少なめ+ごま多めが食べやすい 【献立の組み立て例】 ・餃子鍋(もやし2袋+ニラ/小松菜) ・冷奴 or きゅうりの浅漬け これだけでも十分“ちゃんとした夜ごはん感”が出ました。材料が少ない日でも作りやすいので、餃子の献立に迷った時の定番におすすめです。















かしこいな