2025/11/22 に編集しました

... もっと見る画像に書かれていた「第3回 全統共通テスト模試結果」を、あとから見返しやすいように整理しておきます。科目ごとの点数や偏差値はもちろん、模試結果の見方(どこを見れば次の勉強に繋がるか)も一緒にまとめると、情報として役立ちやすいと感じました。 ■今回の模試結果(画像ベースのメモ) ・地理:自己採点12点/偏差値27.6(別カットで9点の表記もあり) ・国語:43点(「国語自信ある」とのコメントあり) ・英語L:自己採点23点/偏差値27.2 ・英語R:20点 ・数学IIBC:14点/偏差値22.4(別カットで26点の表記もあり) ・物理:偏差値34.1(点数の表示が読み取りにくい箇所あり) ・情報I:自己採点25点→14点の表記があり「バグってますね」のコメント/偏差値21.0 ・総合:国理6教科8科目型/偏差値18.2 ■全統共通テスト模試「結果の見方」:私が見る順番 1) まず総合(6教科8科目)の偏差値・判定:現状の立ち位置を把握 2) 次に科目別の偏差値:伸びやすい科目/足を引っ張る科目を分ける 3) 得点の内訳(大問別・領域別):どこで落としているかを特定 4) 自己採点との差:自己採点がズレると、次の戦略もズレるので要注意 ■自己採点がブレたときの対処(次回に活かす用) ・マーク位置のズレ、記号の転記ミスを疑って「解答番号ごと」に照合する ・科目ごとに採点ルール(部分点の有無、複数選択の扱い)を確認する ・可能なら、自己採点表を写真で残しておくと後で検証しやすいです ■次の模試までの立て直しアイデア ・英語L/R:設問タイプ別(会話・図表・要旨)に落とし穴をメモし、同タイプ演習を短時間で回す ・数学IIBC:計算ミス対策として「見直し手順」を固定(符号・桁・条件の再確認) ・情報I:用語暗記だけでなく、出題形式に慣れるために共通テスト形式で時間を測って解く 「藤川天 その後」「藤川天 共通テスト 結果」などで探している人は、今回の模試結果の数値だけでなく、どこをどう改善すれば次の点数に繋がるかも知りたいと思うので、私はこの“見方”までセットで残すようにしています。

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