ねっとり和風 里芋の梅ねりサラダ
里芋と梅とごま。ねっとりサラダ🫧
すべてを蒸したいりよ子【@musu_riyoco】です🫧
本日のレシピは【芋梅ごまのねっとりサラダ】です!
私は里芋が大好きなんですが、好き嫌いがわかれる食材のようですね…🥹
和の味付けと抜群に相性がいいさといも。
梅とすりごまとかつおぶしと、
シンプルに混ぜるだけでほんっと美味しいの…🤤
ねっとり重めの食感がクセになります。
すりごまは追いごまたっぷりで贅沢に食べるのがおすすめです。
ひとり占めしたい…💭
■里芋の皮のむき方について■
ぜひ一つ前の動画投稿をご覧くださいな☺️🍂
里芋調理のハ ードルが下がりますように。
↓↓↓↓↓↓レシピ↓↓↓↓↓↓
—材料—
里芋 6個
梅 3〜4個
かつおぶし 2袋
すりごま 大さじ3〜
醤油 大さじ1
和風だし 小さじ1/2
ごま油 小さじ1/2
——————
🌳レシピ🌳
30分蒸した里芋をむいたら、
味見しながら全て混ぜて完成🫧
刻みネギ入れても美味しいです👀
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「梅ねりって何?」と聞かれることが多いので、私が普段やっている使い方もまとめます。梅ねりは“梅干しをペースト状にしたもの”で、チューブや瓶タイプが多く、種取りや叩く手間がなくて本当に便利。里芋サラダ 梅の組み合わせは、ここを手軽にできるかで作る頻度が変わるな…と実感しています。 ■梅ねりがない時の代用 梅干し(中〜大)なら3〜4個が目安。種を取って包丁で叩き、少量のだし(または水)を数滴たらして伸ばすと混ぜやすいです。甘めが好きなら、はちみつ梅でもOKですが、その場合は醤油を少し控えると味が決まりやすいです。 ■里芋を「ぎゅるん」とねっとりさせるコツ ・蒸し上がりの見極め:竹串がスッと入るまで。硬いと粉っぽくなるので、迷ったら+5分。 ・皮をむいたら温かいうちに和える:熱があると梅ねりとごまがなじんで、全体がちゅるんっとまとまります。 ・水っぽさを出さない:茹でより蒸しが向く理由がここ。もし表面に水分が出たら、ボウルで軽く粗熱を飛ばしてから調味料を入れると◎。 ■味がブレない“混ぜる順番”(私の定番) ①梅ねり+醤油+和風だしを先に混ぜて「タレ」を作る ②里芋を入れてざっくり和える ③かつおぶし→すりごまの順で追加 ④最後に追いゴマ&ごま油を少し この順番だと、かつおぶしが水分を吸ってくれて、全体がほどよく重ための和風サラダになります。 ■アレンジ(飽き防止) ・刻みネギは鉄板。さっぱり感が増えて主役級に。 ・大葉やみょうがを足すと、梅の香りが引き立って夏向き。 ・おつまみにしたい日は、七味を少し。 ■保存の目安 冷蔵で2〜3日を目安に。食べる前に追いゴマを足すと香りが戻って、作りたて感が出ます。




























