温野菜と鳥ぼーる。
全てを蒸したいりよ子です🫧
本日のレシピは、【鳥ボールのせ温野菜蒸し】です🐓
すんごく簡単なのですが、パッと見は華やかでかわいいので、時間がないときのご飯にもおすすめです☺️
キャベツなどの葉野菜を下にひいたら、
お好きな野菜をざっくざっく切っていきます。
濃い色の野菜を何種類かいれるのがおすすめです🥬
特に、入れる野菜にルールはないので、
冷蔵庫にあるものでどうぞ🥚
私の蒸籠レシピは、
これを作るためにお買い物に行く必要のない、
冷蔵庫にあるいつもの材料で
日常のご飯が作れるものばかりです笑
日々ごはん。って、結局冷蔵庫を覗きながら、今日は何にしようかな~って なんとなく名前のない料理が多いと思います🙂↔️
そんなときにふと思いだしてもらえたらとってもうれしいです。
とりだんご(?)、とりボールも、
パックの上でフォーク1本で簡単に🍴
洗い物が少ないことも、
自炊のハードルを下げるポイントだと思ってます笑
私自身、洗い物苦手なので、、、🙂↔️
今では、全て食器洗浄機にまるっと入れてますが、食洗機がなかったときは、どう洗い物を減らすかに命かけてました。笑
その頃の習性で、いまでも洗い物を少なくする意識が常に働いてます。
↓↓↓↓↓↓レシピ↓↓↓↓↓↓
ー材料(ざっくり2人分)ー
鶏ひき肉 半パック 150gくらい
大葉 1~2枚
しょうが ひとかけら
醤油 こさじ1
みりん 小さじ1
鶏ガラ 小さじ1/4
こしょう ぱらぱら
ピーマン 1個
赤ピーマン 2個
人参 1/2本
きゃべつ 葉を数枚
たまねぎ 1/2個
じゃがいも 1個
※お好きな野菜で
なすとかサツマイモ入れてもおいしい。
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ーレシピー
1.葉野菜を蒸籠の底や壁に這わせるように並べる
2.野菜を てきとうにカットして、色をちらしていれる
3. 鶏ひき肉のパックに、みりん、醤油、刻み大葉、刻み生姜を入れ、パックの上でよく混ぜる
4. スプーンで一つの大きなボールにまるめ、蒸籠の中心に乗せ、10分蒸す
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私が「蒸し野菜レシピ」を続けられている一番の理由は、切って並べて蒸すだけで一品が成立するところ。特に“ボウル(=肉だんご)”をどんと真ん中に置くスタイルは、見た目の満足感が出やすくて、忙しい日の救世主です。 せいろで蒸し野菜をおいしくするコツは、下に葉野菜(キャベツや白菜)を敷いて「蒸気の通り道」を作ること。底に直接固い野菜を置くより、ふわっと蒸気が回ってムラが減ります。さらに私は、にんじん・赤ピーマンみたいな“濃い色”を少し入れると、手抜きでもちゃんとしたごはんに見えるのでよくやります。 「ひき肉 せいろ蒸し」で失敗しやすいのは、肉だんごが固くなること。パサつきが気になるときは、鶏ひき肉にみりんを少し多めにしたり、玉ねぎを肉だね側に少し混ぜ込むとふんわりしやすいです(包丁が面倒なら粗みじんじゃなくてもOK)。あと、肉だねはぎゅうぎゅうに握らず、スプーンで“落とす”くらいのゆるさだと蒸しても柔らかいまま。 蒸し時間は、野菜の切り方で調整します。じゃがいもやさつまいもは薄め、にんじんは細めに切ると、肉ボールと同じ10分前後で一緒に仕上がってラク。逆に、なすやピーマンは大きめでも火が入りやすいので「ざくざく」で十分でした。 味つけは、蒸した後に“つけダレ”で変化をつけると飽きません。私はポン酢+ごま、醤油+すりごま+ラー油、マヨ+味噌少し、のローテが多いです。せいろは素材の味が出るので、濃い味にしなくても満足しやすいのも好きなところ。 最後に、洗い物を減らす小技。肉だねはパックの上で混ぜる、野菜はまな板が面倒な日はキッチンばさみで切る、せいろの下にはクッキングシートを軽く敷いて汚れを防ぐ…このへんを組み合わせると、ほんとに「楽で美味しい」が続きます。手抜きでも自分の機嫌が取れる“楽かわいい”蒸しごはん、ぜひ試してみてください。














