Butter Chicken Curry
🍛✨ simple but authentic! Butter Chicken Curry ✨🍛
It tastes like a shop with few ingredients ♡
It is thick and creamy, and rice and naan are one dish that does not stop!
[Materials]
・ Onion... 1 piece
・ Chicken thigh... 2 pieces
Butter: 20g + 15g for finishing
・ Canned tomatoes... 1 can
・ Unsweetened yogurt... 160g
・ Consomme: tablespoon 3
・ Curry powder: 3 tablespoons
Beet sugar (sugar is OK)... table spoon 3
Water: 60 ml
・ Fresh cream: 140g
Even though it's so easy, the taste is authentic!
Perfect for busy days 🙌
このバターチキンカレー、ポイントは「ヨーグルト+トマト缶」で“コクと酸味のバランス”を作ること。無糖プレーンヨーグルトを使うと、さっぱり感が出るのにクリーミーさも残って、重すぎないのが好きです。にんにく・しょうがを一緒に炒めると香りが立って一気に本格感が出るので、時間がある日はぜひ入れてみてください。 栄養士目線でよく聞かれるのが「鶏肉をやわらかくするコツ」。私は鶏もも肉を大きめに切って、炒める前にヨーグルト少量(分量の一部)とカレー粉少しを揉み込んで10分置くことがあります。タンドリーチキン風の下味になるので、仕上がりがより“バターチキンカレーっぽい”香ばしさに。時間がない日は省略してもOKですが、余裕があるときのひと手間におすすめです。 「生クリームの代わりは?」という質問も多いです。家に生クリームがない日は、牛乳+バター(または無糖ヨーグルトを少し増やす)で近い口当たりになります。牛乳だけだとサラッとしやすいので、最後にバターを少し足すとコクが補えます。豆乳でも作れますが、無調整豆乳だと風味が出るので、気になる方は牛乳寄りの配合が食べやすいです。 もうひとつ大事なのが「煮込みすぎない」こと。トマト缶を入れた後に10分ほど煮込むだけでも十分まとまり、鶏肉もパサつきにくいです。仕上げのバター15gは“風味の決め手”なので、火を止める直前〜止めた後に溶かすと香りが飛びにくく、こくまろ感がぐっと上がります。 食べ方は、ごはんもナンもどちらも相性抜群。私は平日はごはん、休日はナンにして気分を変えています。翌日は少し水を足して伸ばし、チーズをのせて焼けば簡単ドリア風にもできて、作り置きにも便利でした。































































