Wordかんたんに線を引くショートカット
あとで見返せるように保存してね📌
@yuri_pcwork ◀︎今さら聞けないパソコン基礎💻🔰
▼Wordで簡単に線を引く方法▼
① –(ハイフン)3回入力 Enter ➡︎1本線
② Shift + =(イコール)3回入力 Enter ➡︎2重線
③ Shift + #(シャープ)3回入力 Enter ➡︎3重線
④ Shift + *(アスタリスク)3回入力 Enter ➡︎点線
⑤ Shift + _(アンダーバー)3回入力 Enter ➡︎太線
⑥ Shift + ~(波線)3回入力 Enter ➡︎波線
⚠️必ず半角で入力🙆♀️
⚠️Deleteキー押して線が消えない場合は、対象部分を選択して、ホームタブ → 罫線 → 枠なしを選択したら消えます!
_________________________________________
ゆり | 『超』初心者から使えるパソコン術
\ 人に聞かずに “できる自分”へ /
🪄見てマネするだけ➡︎💻苦手卒業➡︎心に余裕💫
🔰 クリック操作からExcelまで学べる
👩🏫 PC講師歴20年で初心者1万人をサポート
_________________________________________
他の投稿はここから見てね👀
≫≫≫ @yuri_pcwork
私は議事録やメールの下書き、資料の見出し区切りで「横線を1本スッ」と入れたい場面が多いので、この自動罫線はかなり助かっています。特にWordで線を引くのに、毎回[挿入]→[図形]で棒線を探すより速いです。 ■よく使うのは“横線(区切り線)” ショートカットは基本的に「半角で記号を3回→Enter」。たとえば「---」で1本線、「===」で二重線…という感じ。入力が全角だと反応しないことがあるので、うまくいかない時はまず[半角/全角]や[英数]で半角になっているか確認しています。 ■線が消えない・戻せないときの対処(ここでつまずきがち) 自動で引かれた線は“図形”ではなく、段落の「罫線」として入っていることが多いです。Deleteで消えない場合は、線の直前(または直後)の段落にカーソルを置いて、[ホーム]→[罫線]→[枠なし]を選ぶとスッと消えます。私はこの方法を知ってから、余計な改行を増やさずに済むようになりました。 ■Wordで自由に線を引く(斜め線・好きな位置) 「ここに一本だけ」「斜めに引きたい」など自由に線を引くなら、[挿入]→[図形]→[線]が確実です。Shiftを押しながらドラッグすると水平・垂直にピタッと引けます。見た目を整えるなら、線を選択して[図形の書式]で太さや色を変更するのがおすすめ。 ■縦線を引く方法(段落の区切りや表で便利) 縦線はショートカットの“横線”とは別で、表や罫線設定が使いやすいです。 ・表の中:表を選択→[テーブルデザイン]や[ホーム]の[罫線]で「左罫線/右罫線/内側罫線」を付ける ・文章の横に縦線:段落を選択→[ホーム]→[罫線]で「左罫線」を付ける(引用っぽい見た目になります) ■表の線(罫線)をきれいに整えるコツ 表で線がガタつくときは、表全体を選択して罫線を一度リセットすると早いです。私は「すべての罫線」→不要なところだけ消す、の順で整えることが多いです。 ■テキストボックスの余白をなくして線と揃えたいとき テキストボックスを使うと、内側に余白があって線や枠とズレて見えることがあります。テキストボックスを選択→右クリック[図形の書式設定]→[テキストボックス]で「内部余白(上/下/左/右)」を小さく(0に近く)すると詰められます。私は見出し帯を作るときにこの設定をよく触ります。 同じ「Wordで線を引く」でも、区切り線はショートカット、自由な線は図形、表は罫線、というふうに使い分けると作業がかなり速くなりました。








































おーーー!!!! すごい!図形から線引っ張って、ズレて直してってやってました💦 ありがとうございます!