焼き枝豆が簡単で美味しい! おすすめ味付け3種レシピ
トースターや魚グリルで焼くだけ
フライパンで蒸し焼きしてもOK
軽く焼き色がつくことで
香ばしさが引き立ちます
豆の甘みがギュッと濃縮して
美味しく仕上がります
いつもの塩味とは違う味3種
分量はお好みでOKです
■バター醤油味
熱いうちにバターと醤油をからめる
■バターカレー味
熱いうちにバターとカレー粉をからめる
■にんにく醤油味
熱いうちにおろしにんにくと醤油をからめて
最後にごま油を少しからめて風味づけ
■作り方
①枝豆を水洗いして水気をきり、塩をしっかりめにもみ込みむと味もつくし、色落ちしにくくなります。
②アルミホイルを敷き、枝豆が重ならないように並べる。
焼き時間(目安です)
トースター(1000W〜1200W)→10〜15分加熱します。途中で一度全体を裏返すと、焼き色が均一になります。
魚グリル(両面焼き)→上下強火で10分前後。
その他のレシピ
👉🏻@ばあばの仕事
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焼き枝豆は、ご家庭で手軽にできておつまみやちょっとしたおやつにぴったりの一品です。私も初めて焼き枝豆に挑戦したときは、トースターでの調理方法に驚きました。トースターや魚グリルで焼くことで、枝豆の豆本来の甘みがぐっと濃縮され、表面に軽く焼き色がつく香ばしさがとても美味しいのです。 特におすすめなのは、3種の味付けです。バター醤油味は熱々の枝豆にバターと醤油を絡めてコク深い味わいに。バターカレー味はカレー粉のスパイシーさがアクセントとなり、おつまみにも最適です。さらににんにく醤油味はおろしにんにくの香りと醤油、ごま油の風味が食欲をそそります。バター粉や醤油の量は好みに合わせて調節でき、色々な味を試す楽しみがあります。 私の経験では、枝豆に塩をしっかり揉み込んで水気を切るところがポイント。これにより味が染み込みやすく、色落ちしにくくなるので見た目も美しく仕上がります。アルミホイルを使って枝豆を重ならないように並べると均一に火が通りやすく、焼きムラができにくいです。 そして何より、焼き時間はトースター1000W~1200Wなら10~15分が目安。途中で裏返すことで全体に均一な焼き色をつけられます。魚グリルを使う場合は、両面焼きの上下強火で約10分が良いでしょう。焼き上がった枝豆は、外はパリッと中はホクホクで、まさに焼き枝豆ならではの食感と味わいを楽しめます。 焼き枝豆はビールや日本酒などお酒との相性も抜群で、家飲みの一品として活躍しています。手軽に作れて見た目も華やか、さらに栄養価も高いので、健康を気遣う方にもおすすめです。ぜひ色々な味付けでバリエーションを増やしながら、秋の味覚を満喫してみてください!






















