\包丁まな板いらず!/豚しゃぶときゅうりの胡麻ドレ和え
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今回は、さっぱり食べられる!
豚しゃぶときゅうりの胡麻ドレ和え🍽️
レシピはこちら↓↓↓
材料🍚
・きゅうり...2本
・豚しゃぶロース...150g
・塩...ひとつまみ
・酒...大さじ2程度
・豚ロースしゃぶしゃぶ
(A)
・マヨネーズ...大さじ2
・すりごま...大さじ1
・砂糖..小さじ1
・酢...小さじ1/2
・醤油...小さじ1
手順🥣
①きゅうりは薄切りして、塩を加えて塩揉みし、出てきた水分を絞っておく
②鍋に水を多めに沸かし、沸いたら酒を入れて
弱火にし、豚肉が硬くなりすぎないように注意しながら火を通す
③(A)を混ぜる
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私が「豚しゃぶ きゅうり ごまだれ」でよく作る時のコツをまとめます。包丁・まな板いらずでも十分おいしくできるので、暑い日や食欲がない時に助かります。 まず、きゅうりは“薄切り→塩もみ→水気をしっかり絞る”が一番大事。ここが甘いと全体が水っぽくなって、ごまドレの味がぼやけがちです。塩はひとつまみでOKで、5分置いたらギュッと絞ります。食感を残したい日は、絞りすぎない程度にしておくとポリポリ感が出ます。 次に豚しゃぶ。お湯はグラグラ沸騰させず、酒を入れてから弱火〜沸騰直前をキープすると硬くなりにくいです。私は一気に入れず、1枚ずつ広げて色が変わったらすぐ引き上げます。ザルに上げた後、軽く冷ましてから和えると、ドレッシングが油で分離しにくくて味がなじみます。冷やして食べるなら、氷水で急冷するより“粗熱を取ってから冷蔵庫”の方がしっとりしやすい印象です。 味付けは、手作り派なら「マヨ+すりごま+砂糖+酢+醤油」の組み合わせが鉄板。酸味が少し入ると、豚肉でもさっぱり食べられます。逆にタレを作るのが面倒な日は、市販のごまドレを“かけるだけ”でも十分おいしいです。市販を使う時は、味が濃くなりやすいので、きゅうりの水気をいつも以上にしっかり切るのがポイント。 アレンジも簡単で、家では白すりごまを追加して香りを強めたり、ラー油を数滴たらして大人向けにしたりします。ボリュームを増やしたい時は、春雨や千切りレタスを足すと主食っぽくなって満足感が上がりました。 作り置きするなら、清潔な保存容器に入れて冷蔵で1〜2日を目安に。食べる直前にもう一度混ぜると、ごまドレが全体に絡んでおいしいです。






























