ひな祭りにも🌸やみつき韓国おにぎり チュモッパ✊🍙
𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃
ジュニカフェ𓌉𓇋レシピでは
🍽️おうちで作れるかんたんごはんと
🧁トレンドスイーツを発信中✨
フォローして最新レシピをチェック👩🍳🩵
𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃
今日はひな祭りやお花見にもおすすめのこちら🌸
「チュモッパ」は、韓国語の“チュモク(拳)”+“パプ(ごはん)”が語源です✊🍚
手でぎゅっと丸める、韓国の定番おにぎり🇰🇷
混ぜて丸めるだけだからあっという間✨
火も使わないし、子どもも大好きな味👦
一緒にコロコロ丸める時間も楽しいよね🤍
家にある余り物材料でアレンジしやすいのも魅力◎
冷蔵庫にちょっと残ってる具材入れるなら、みんなはどうする?🥣
✎┈┈┈Recipe┈┈┈
𓌉𓇋 材料(作りやすい分量)
ごはん 360〜400g
たくあん 30g
とびっこ 30g
天かす 10g
韓国のり 5g
ごま 2g
マヨネーズ 10g
ごま油 2g
塩 少々
┈ ┈ ┈ ┈ 作り方 ┈ ┈ ┈ ┈
1 塩以外の材料をぜんぶ混ぜる
2 少し味見して、薄ければ塩で味を整える。片手サイズに取って、ころんと丸めたら完成!
┈ ┈ ┈ ポイント ┈ ┈ ┈
使う具材の塩分で味が変わるから、塩は最後に調整してね!
温かいごはんで混ぜると、なじみやすいです🍚
┈ ┈ ┈ アレンジ ┈ ┈ ┈
とびっこのかわりに明太子でも◎
鮭フレークならみんな大好き味🐟
ツナ入れたら満足感アップ✨
みんなは何入れる?おすすめ教えてね🍙
𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃𓂃
保存してぜひ作ってみてね☺️
質問や感想はコメントへ🩵✍️
チュモッパって何?と聞かれることが多いので、私なりにサクッとまとめます。チュモッパ(주먹밥)は韓国語で「チュモク(拳)+パプ(ごはん)」=“こぶしご飯”という意味。片手で握れるサイズに丸めるのが定番で、私も「このサイズがちょうどいい」と感じました。お弁当箱にも詰めやすいし、子どもが食べやすいのも嬉しいポイントです。 作るときに意外と大事なのが“味見して塩で調節”する流れ。たくあん、とびっこ、韓国のり(味付け海苔)ってそれぞれ塩気が違うので、最初から塩を入れすぎると戻せません。私は「混ぜてから→味見して→薄ければ塩」を徹底しています。ごま油やマヨを入れるとコクが出て、冷めてもおいしいのでお花見向き。 「キンパとおにぎり、どっちがいい?」みたいな比較で迷う人もいるけど、私の感覚だと“手軽さ”はチュモッパ、“具材の華やかさ”はキンパ。チュモッパは混ぜるだけで完成するから、朝のバタバタでも助かります。キンパは巻く工程がある分、断面がきれいでイベント感が出る印象。シーンで使い分けるのがおすすめです。 具材のアイデアが欲しい人向けに、よくやるアレンジも書いておきます。 ・カルディで買える系なら:いぶりがっこタルタル風(刻んだ漬物+マヨ)、鮭ほぐし、明太子系のふりかけ ・冷蔵庫の残り物なら:ツナ+コーン、枝豆+塩昆布、クリームチーズ+韓国のり ・食感足しなら:天かす、刻みナッツ少し(入れすぎ注意) あと余談ですが、「端折る(はしょる)」って料理手順で見かけますよね。意味は“工程を省略すること”。チュモッパはそもそも火を使わずに作れるので、まさに端折れるごはん代表だと思います。 最後に、竹の皮でおにぎりを包むあれの名前。一般的にはそのまま「竹皮(たけがわ/たけかわ)」や「竹の皮」と呼ばれることが多いです。香りが移ってべたつきにくいので、昔ながらのおにぎり感を出したいときに相性◎。チュモッパを竹皮に並べると、春のお弁当が一気に映えました。

















