盲導犬ライズは私の代わりに
たくさんのものを見てくれています。
見えなくなったママの代わりにたくさんの景色を見てくれているでしょうね!
ちょっと目線は下ですがどんな感じに彼は世の中を見ているのかな?
2025/12/15 に編集しました
盲導犬との生活は、単なる移動のサポートだけでなく、心の支えにもなります。私の相棒ライズは、目線が少し下のため、彼の視点から見る世界は少し違って見えるかもしれませんが、その分、私が気づけない細かな変化や障害物に気づき教えてくれます。例えばカフェや駅のカウンターでの対応も、ライズの行動を通じてスムーズに行えることが増えました。 接し方としては、盲導犬は仕事中は集中力がとても大切です。ライズが“Straight”“Good Boy”と声をかけられる場面は、彼のモチベーションが上がり仕事に専念できる合図です。また、行動を褒めることで信頼関係が深まり、より良い連携が生まれます。 初めて盲導犬に接する方には、盲導犬は決して触ったり邪魔をしないこと、飼い主との信頼関係を尊重することが大切だと伝えたいです。そして、盲導犬と生活することで感じる安心感や新たな発見は、言葉では言い表せないほど大きなものです。ライズとの日々を通して、見えない世界も豊かに感じられることをぜひ知ってほしいと思います。













ライくんとじゅんこさんの2人3脚…いつも楽しく拝見しています🎶 スタバに行くところもライくん素敵😍