【さつまいもレシピ】自然な甘みの簡単スイーツ♪サクサク&しっとり!ちょっとおしゃれな贅沢おやつ♪

さつまいもの甘さ控えめ簡単スイーツレシピをご紹介します🍠♪自然な甘みを生かしつつ、中はしっとり外はサクサクな新食感さつまいもレシピです✨見た目は難しそうに見えますが、実は意外と簡単😊❗️定番のさつまいもレシピに飽きたら、ぜひ試してみて下さい🎶

🔸材料🔸

さつまいも:300g(シルクスイート)

片栗粉  :小さじ1

※品種はねっとり系の方が作り易いです🍠

⭐️カロリー&PFC⭐️

160Kcal

P:0.7g

F:7.4g

C:25.6g

※1個分の数値です

⬇️☻カロリーの見方はこちらを参照して下さい☻⬇️

❖❖1日2000Kcalの場合の理想配分❖❖

 

      朝食:600Kcal

 配分➡️  昼食:800Kcal

      夕食:600Kcal

摂取量 P(タンパク質):75g 

(目安) F(脂質)   :55.6g 

C(炭水化物) :300g 

🍀豆知識🍀

さつまいも以外に、じゃがいも、里芋、山芋など全部「芋」と付きますが、元々「地面の下にできる主食になる塊」を「芋」と呼んでいた為、実は植物学的には全部バラバラな科に属するのだそうです。因みに古くから日本にあったのは里芋・山芋で、さつまいも・じゃがいもは海外から入ってきたものなんです😲

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2025/10/31 に編集しました

... もっと見る「さつまいもの甘々」をしっかり引き出したい時に、私が意識しているコツをまとめます。レシピ自体はシンプルでも、ちょっとした工夫で“甘さの感じ方”が変わりました。 まず品種選び。私はシルクスイートみたいな“ねっとり系”を使うことが多いです。水分が多めで、加熱した時に糖が広がる感じがして、結果的に甘々に感じやすい印象。逆にホクホク系は素朴でおいしいけど、今回みたいな「中はしっとり」仕上げにはねっとり系が相性よかったです。 次に下処理。皮を剥いたら、1ミリ弱の厚みにスライスして、できるだけ厚みを揃えるのが大事でした。厚い部分があると火の通りがバラついて、甘みが乗る前に表面だけ色づいたりします。巻く時も“きつ過ぎず、ゆる過ぎず”がポイントで、綺麗に巻いてラップをすると形が安定して見た目も華やかに。 甘々にするなら「加熱」と「休ませ」の組み合わせもおすすめ。オーブンで焼いたあと、ホイルで蓋をして、さらに濡れたペーパーを被せて蒸し焼きっぽくすると、中心までじんわり火が入って甘みが出やすかったです。時間がある日は、その後に冷蔵庫で1時間冷やし固めると、形が崩れにくくなって揚げ工程がラクになります。 最後の揚げは“色”を目安に。私は170℃くらいで、狐色になるまで揚げるようにしています。ただし「狐色一步手前がベスト!」なくらいで一度様子見すると、揚げ過ぎで苦みが出にくいです。外はサクサク!中はしっとり!の差がはっきり出て、ちょっと贅沢なおやつ感が出ました。 もし甘さが物足りない時は、砂糖を足す前に「加熱時間を少し長めにする」「蒸し時間を確保する」「ねっとり系品種に変える」を試すのが個人的におすすめ。素材の甘みで“甘々”を狙えると、後味が軽くて何個でも食べたくなります。

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サツマイモの簡単レシピ

7件のコメント

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te-l

とてもおいしそうです。職人技✨ ただ、蒸し焼き~冷やし~揚げと、時間と手間がかかるので 時短手軽しかしない私は真似できない😓

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北村 和子

🥰

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