シンプルなのに極うまガーリックライスの作り方を教えます。
250万再生!シンプルなのに極うまガーリックライスの作り方を教えます。
簡単な材料と調味料で作れる絶品レシピ
超~~!旨いので是非マスターしてください♡
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材料&調味料
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【所要時間】
・10分
【材料】1人前
・白ご飯 250g
・ニンニク 3欠
【調味料】
・オリーブオイル
・無塩バター 5g
・料理酒 大さじ1
・塩 少々
・ブラックペッパー 少々
・味の素 ひとつまみ
※ブラックペッパーが無い場合は塩コショウでも可
※有塩バターを使う場合は塩を減らす
△仕上げに入れる
・醬油 小さじ1
・ネギ お好みで
【盛りつけ】
・無塩バター 5g
・きざみパセリ
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作り方
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①ニンニクをみじん切りにする
②火をつけてないフライパンにオリーブオイルとバター5gとニンニクを入れて弱火にかける
③弱火でじ~くりと炒める(旨味が油に引き出されます)
※強火にするとすぐに焦げるので注意
④ニンニクが少し茶色になったらご飯をいれて料理酒大1を加えて混ぜる
⑤焦げやすいので火加減は弱火~中火ぐらいで
⑥米がかるくほぐれたら味付け
⑦よく混ぜて味見で美味しければ仕上げに鍋肌に醬油をかけて完成
「ガーリックライスは好きだけど、肉なしだと物足りない?」と思ってた私が、フライパン1つ(ワンパン)で満足度を上げるためにやってるコツをまとめます。材料は基本そのままでも、作り方の“順番”で味が一気に変わります。 まず一番大事なのは、にんにくを“冷たいフライパン”から入れること。オリーブオイル+バター+みじん切りにんにくを入れてから弱火にかけ、じっくり温めると香りが油に移ってガーリックチップっぽい風味になります。強火で一気にやると焦げて苦くなるので、ここだけは我慢。 次に、ご飯は「温かいご飯>冷やご飯」どっちでもOKですが、私のおすすめは冷やご飯のときは料理酒を少し丁寧に。料理酒を入れてから“塊をほぐすように”混ぜると、お米がオイルをまとってパラッと仕上がります。べちゃっとする場合は、酒を入れすぎてるか、火が弱すぎて水分が飛んでないことが多いので、弱火〜中火で水分を飛ばすイメージで。 味付けは塩・ブラックペッパー・味の素ひとつまみ(なければ鶏がらでも可)で土台を作ると、肉なしでも「うま味」が立ちます。ここで一度味見して、最後に“鍋肌に醤油”を小さじ1。直接ご飯にかけず、フライパンに当てて香りを立てると、簡単なのにお店っぽい香ばしさが出ます。 「スライスにんにくしかない!」って日も、薄切りを弱火でじっくり炒めればOK。先にカリッとさせて取り出しておいて、最後にトッピングすると簡単ガーリックチップになります(焦げる直前で止めるのがコツ)。 アレンジするなら、ワンパンのままチキンを足すのもおすすめ。にんにくを炒める前に鶏もも(orささみ)を軽く焼いて一度取り出し、同じフライパンでにんにく→ご飯→味付け→最後にチキンを戻して絡めると「ガーリックチキンライス」っぽくなります。肉なし派なら、ネギ多め+きざみパセリで香りを盛るだけでも満足度上がりました。 ガーリックライスってどこの国?と聞かれると、日本だと洋食屋さん・ステーキの付け合わせのイメージが強いけど、家庭でも再現しやすいのが良いところ。ポイントは“弱火でにんにく”“料理酒でほぐす”“醤油で香りづけ”。この3つだけで、シンプルなのに激ウマになります。














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