冷たいもの寝る前はほどほどが快眠のコツ
寝る前は内臓を暖める習慣を身につけましょう。
『脳疲労リセットサロン Re:Sleep』
т862-0950
熊本市中央区水前寺1丁目5-1
水前寺駅前Rビルテナント 4F
Re:Sleep
2025/8/28 に編集しました
寝る前に氷や冷たい飲み物を摂ることについて、私も以前はリフレッシュしたい気持ちでよく飲んでいました。しかし、冷えによる影響で夜中に目が覚めることが多く、睡眠の質が落ちているのを体感していました。 冷たいものは内臓を冷やし、体温の適切な上昇を妨げるため、体の自然な睡眠サイクルに悪影響を与えます。特に内臓の冷えは代謝を低下させ、翌朝のだるさや疲労感につながりやすいです。 私のおすすめは寝る1時間前からは温かい飲み物、例えば白湯や生姜茶をゆっくり飲むこと。これによって内臓が温まり、脳もリラックスして眠りやすくなりました。 また、アイスクリームや炭酸飲料は糖分と冷たさのダブルパンチで睡眠の質を下げるので控えたほうがいいです。飲み物だけでなく食べ物の冷たさにも注意して、快眠のために習慣を見直してみてください。


