豆乳もち
▽レシピはこちら▽
甘いもの我慢したくない人へ🌿
\材料5つ・混ぜてチンするだけ/
イヌリン豆乳餅🍡
こんにちは、管理栄養士のはるです🤍(@haru_dietgohan)
豆乳ときな粉で高たんぱく、グルテンフリー🌾
ダイエット中でも、甘いもの我慢しなくていいよ🤍
📌作り方は保存して見返してね
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【材料】
・豆乳…150g
・片栗粉…20g
・きび糖…10g
・イヌリン…5g
・きな粉…適量
【作り方】
① 豆乳・片栗粉・きび糖・イヌリンをよく混ぜる
② 500Wで1分レンチン→取り出してよく混ぜる
③ さらに500Wで40秒レンチン→もちもちになるまで混ぜる
④ ひと口大に 丸めて、きな粉をかけたら完成🍡
🌿管理栄養士ポイント
豆乳・きな粉で植物性たんぱくがとれる🌱
グルテンフリー&食物繊維たっぷりで、腸活おやつとして◎
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保存して作ってみてね📌
イヌリン入りのお菓子レシピって気になるけど、「実際どれくらい入れたらいいの?」「味は変わる?」と迷いがち。私は最初、いきなり多めに入れてお腹が張ったことがあるので、少量から試すのがおすすめです。 この豆乳もちの場合は、まずはレシピ通りに“5gくらい”から作ると安心。イヌリンはほんのり甘みを感じることもありますが、基本は味の主張が強くないので、きな粉や黒みつ系の風味を邪魔しにくい印象でした。もし「イヌリン+(イヌリンプラス)」みたいな商品を使うなら、甘味料が入っているタイプもあるので、原材料を見て砂糖(きび糖)の量を少し減らして調整すると食べやすいです。 作ってみて感じたコツは3つ。 1)混ぜ残しゼロが食感を左右 片栗粉がダマだと仕上がりがボソッとなりやすいので、加熱前にしっかり溶かすのが大事。私は最初に片栗粉→豆乳を少しずつ入れて溶くと失敗しにくかったです。 2)レンチンは「追加加熱」で調整 500Wで1分+40秒が目安でも、器の大きさや豆乳の冷たさで変わります。まだゆるい時は10〜15秒ずつ追加して、その都度よく混ぜると“もちもち”に近づきます。 3)きな粉以外のアレンジも相性◎ ・抹茶きな粉:きな粉に抹茶を少し混ぜるだけで大人味 ・ココア:無糖ココア+きび糖少しでチョコ風 ・シナモン:甘さ控えめでも満足感が出やすい 食べるタイミングは、私は間食に1〜2個くらいからスタートしています。イヌリンは食物繊維なので、体質によっては摂りすぎるとお腹がゆるくなることも。水分も一緒にとると体感がよかったです。 「食物繊維、毎日野菜で頑張るのは大変…」という時に、こういうレンチンおやつで“ちょい足し”できるのがイヌリンの便利なところ。まずは少量で、自分のちょうどいい量を見つけてみてください。



















