ほったらかし献立!オーブン同時に4品時短レシピ
忙しいママさんが毎日笑顔になるような時短レシピお届けしています🥰
作り慣れたらフライパン使う頻度減っちゃうかも🤭✨
みさこママ | 簡単褒められ時短レシピ
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@cooking.misakomama
愛用の冷凍骨取りサバで
リクエストもらってた
ほったらかしサバ味噌、作ってみたら…
反則級においしいのできました🤭
そして
フォロワーさんの「キャベツ消費したい!」の声から生まれた
揚げない! キャベツ入りメンチカツ✨
子どもが爆食べして1カップじゃ足りず
ママの分まで消えました😂
もうこれは我が家の定番入り確定です🙌
同時に焼いてる間は
ほぼ何もしてないのにちゃんと“献立”できちゃいます❣️
忙しい日こそこういうのが助かるはず🥹🫶🤍
【オーブン同時に献立!ほったらかし時短レシピ】
❶ほったらかし濃厚サバ味噌
❷4カップでキャベツ入り揚げないメンチカツ
❸無限キャベツのカニカマコーン和え
❹もやしワカメ無限ナムル
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❶ほったらかし濃厚サバ味噌
【材料】(3切れ分)
冷凍サバ 3枚
☆お湯 250ml
☆みりん 大さじ2
☆酒 大さじ2
☆味噌 大さじ5
☆醤油 小さじ1
☆砂糖 大さじ2
☆おろし生姜 小さじ1
【手順】
①サバは解凍し、キッチンペーパーでしっかり水気を拭く
②サバは半分に切り十字にハサミで切り目を入れたら
耐熱ガラスに入れ皮面を上に重ならないように並べる。
③よく混ぜた☆を上からかける。
④ふんわりアルミホイルをかぶせる
⑤200度に予熱したオーブンで30分焼く
【ポイント】
・皮目を上にすると見た目きれい
・焼き上がり10分前にアルミホイルをはずし
焼くと表面が香ばしく仕上がります。
❷4カップでキャベツ入り揚げないメンチカツ
【材料】(4カップ分)
キャベツ 100g
※塩 小さじ1/2
玉ねぎ(中) 1/2個
★合いびき肉 300g
★パン粉 大さじ6
★牛乳 大さじ2
★卵 1個
★コンソメ 小さじ1/2
★塩胡椒 少々
〈衣用〉
☆パン粉 大さじ6
☆サラダ油 大さじ2
タレ 中濃ソース お好み
【手順】
①キャベツはぶんぶんチョッパーで軽く刻み、塩を加えてもみ、
水気を軽く絞ったら玉ねぎも加え微塵切りする。
②ジップロックに刻んだ1の野菜、★を加え手で揉み込む。
③衣用の☆を混ぜる。
④肉だねのポリ袋の先を切り、耐熱ガラス4カップにそれぞれ加える。
⑤☆をふわっとそれぞれ均一にのせる。
⑥200度に予熱したオーブンで30分焼き、中濃ソースをかける。
【ポイント】
パン粉、サラダ油を事前に混ぜてからふわっと乗せることで
焼き色がつきやすくサクッといきやすいです。
❸無限キャベツのカニカマコーン和え
【材料】(縦長カップ)
キャベツ 150g
カニカマ 6本(先に4本、後入れ2本)
コーン 大さじ3
☆マヨネーズ 大さじ2
☆めんつゆ(3倍濃縮) 小さじ2
☆すりごま 大さじ1
白炒りごま 大さじ1 (仕上げ用)
【手順】
①縦長耐熱カップに手でちぎったキャベツ、ほぐしたカニカマ4つ、コーンを加える。
② 200度に予熱し たオーブンで30分加熱。
③ 混ぜ合わせた☆をかけあえる。
④カニカマを追加で2つほぐし上にのせ、白炒りごまをかける。
お好みで小口ねぎをかけても色鮮やかになります。
【ポイント】
キャベツはあえて手でちぎることで断面から水分が出にくく
タレが絡みやすくなります。アルミで蒸すと甘みアップとコゲ予防。
カニカマは焼くことで旨みアップに!あといれカニカマは
彩りと食感を楽しむために入れています。
❹もやしワカメ無限ナムル
【材料】(縦長カップ1個分)
もやし 1袋(200g)
カットわかめ 大さじ3(生わかめだと45g)
☆鶏ガラスープの素 小さじ1
☆ごま油 大さじ1
☆焼肉のタレ 大さじ1
☆白いりごま 大さじ1
お好みでラー油
【手順】
①縦長耐熱カップにもやしをぎゅっと押し込みながら入れる
②200度に予熱したオーブンで30分蒸し焼きにする。
③乾燥ワカメは水で戻して一口大にカットし水気を切る。
④生わかめと☆を加え混ぜたら白炒りごまをかける。
【ポイント】
焼いた後にもやしの水気が出ていたた軽く切る
わかめは後入れで食感キープ。
大人用だとお好みでラー油を入れると良いです。
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#オーブン
#ほったらかしレシピ
「オーブン一発レシピって本当にラク?」と半信半疑だったけど、同時調理のコツさえ押さえると“ほったらかし飯”が一気に現実になります。私がやってみてラクだったポイントをまとめます。 まず大事なのが「温度・時間を揃える」こと。今回みたいに200℃で30分でそろう献立は、オーブン同時調理レシピの中でも成功率が高いです。逆に、焼き時間がバラバラなもの(薄い魚と厚い根菜など)を混ぜると、どちらかが焼き過ぎになりがち。慣れるまでは“30分でまとまる4品”から始めるのが安心でした。 次に「味移り・匂い移り対策」。サバ味噌みたいに香りが強い主菜は、ふんわりアルミホイルで覆うと周りの副菜に匂いが付きにくく、仕上がりも安定します。副菜側も、キャベツやもやしは水分が出やすいので、耐熱ガラス容器に“ぎゅっと詰める→焼いたあと水気を軽く切る”だけでベチャッとしにくくなりました。 「天板の置き方」も地味に重要で、私は上段に焼き色を付けたいメンチカツ、下段に蒸し焼き系(もやし・わかめ、キャベツの和え物)を置くことが多いです。オーブンのクセで焼きムラが出る場合は、途中で前後を入れ替えるだけでもかなり改善します。オーブン複数調理は“放置”が魅力だけど、最初の数回だけ様子見すると失敗しにくいです。 あと、検索でもよく見る「耐熱ガラスレシピ」の良さは、作ってそのまま食卓に出せて保存もできるところ。私は夜のうちに副菜だけ容器に入れて冷蔵庫へ→帰宅後に主菜と一緒にオーブンへ、にすると体感の時短が最大でした。 最後に、石窯ドームみたいに庫内が広いオーブンは同時に4品がやりやすい反面、機種によっては“焼き鳥モード”等の自動メニューだと温度が合わないことがあります。まずは手動の200℃固定で試して、慣れてから自動メニューを使うとブレにくいです。 同時に4品できると、料理中に明日の準備や片付けまで進んで本当に助かりました。忙しい日ほど「材料入れてボタンを押すだけ」を味方にすると、自分時間が増えます。



























