\子どもも大好き/ネギ豚つけうどん
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親子でごはんを分けたくないママ集合🙋🏻♀️
大人もリピする子どもごはんを発信しているヒロです🍳
今回は、暑い日に食べたい🙌🏻
ネギ豚つけうどんだよ🍽️
レシピはこちら↓↓↓
【材料🍚】
・豚バラ肉...150g
・長ネギ...1/2本
・冷凍うどん...2玉
・ごま油...小さじ1
(A)
・水...500ml
・鶏がらスープの素...大さじ1/2
・酒...大さじ1
・醤油...大さじ1
・ニンニクチューブ...2〜3cm
【手順🥣】
①ネギはみじん切りする(子どもがネギを食べれるなら大きめカットでも可)
②鍋にごま油を入れて、豚バラ肉を食べやすい大きさにカットしたら焼く
③ 軽く火が通ったらネギを入れて焼く
④材料(A)を入れて煮立たせたら完成
⑤冷凍うどんを解凍したら冷水で冷やす
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「皿うどん 献立」で検索する時って、主食は決まってるのに“他に何を出せばバランスがいいか”が一番迷うんですよね。うちも同じで、特に暑い時期は熱々のスープ系が嫌がられたり、子どもが食べられるレパートリーが少ないのが悩みでした。そんな時に使えるのが、記事の「ネギ豚つけうどん」。冷凍うどんで楽なのに満足感が出るので、皿うどんの日の“別日候補”としても、家族の好みに合わせてローテしやすいです。 ここからは「皿うどんの献立」を考える時の、私の組み立て方と、実際によく合わせる“あと一品”アイデアをまとめます。 【献立を決める順番(迷ったらこの型)】 1) 主菜(皿うどん)=野菜と麺は入ってるけど、たんぱく質が少なめになりがち 2) 汁物=さっぱり系にして口をリセット 3) 副菜=不足しやすいカルシウム・鉄・食物繊維を足す 【皿うどんに合う汁物(暑い日向け)】 ・冷やしトマトスープ(トマト+コンソメ、最後にオリーブ油少し):酸味で揚げ麺の油っぽさが軽くなります ・わかめと卵の中華スープ:シンプルだけど子どもが飲みやすい定番 ・もやしとニラのスープ:材料が安くて、5分でできるので時短に◎ 【あと一品(子どもが食べやすい副菜)】 ・きゅうりの塩昆布あえ:噛む練習にもなるし、味が決まりやすい ・ブロッコリーのツナマヨ:野菜嫌いでもツナで食べ進みが良くなりました ・にんじんしりしり:甘みが出るので偏食気味でも通りやすい印象 ・冷ややっこ(しらすorかつお節のせ):火を使わずカルシウムを足せます 【皿うどんの日に“つけうどん”を絡めるなら】 同じ中華っぽい味付けなので、ネギ豚つけうどんのつけ汁(鶏がら+醤油+にんにく)は、実は献立の応用にも便利です。例えば、翌日にスープとして出すなら水で少しのばして、溶き卵を落とすだけでOK。暑い時期に「熱々のスープだと子どもが食べづらい」時は、粗熱を取って“ぬるめ”で出すと飲んでくれることが多かったです。 【子ども向けに食べやすくする小ワザ】 ・ネギはみじん切り(食べられるなら大きめでもOK) ・にんにくは控えめにして、物足りなければ大人の器だけラー油を足す ・うどんは冷水でしっかり冷やすと、暑い日でも食べ進みが良い 皿うどんの献立に悩んだら、まずは「汁物はさっぱり」「副菜は火を使わない」から決めるとラクでした。面倒臭い日ほど、冷凍うどんみたいな“失敗しにくい時短”を味方にすると、気持ちにも余裕ができます。























