\野菜嫌いもパクパク食べる/肉味噌うどん
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今回は、食欲そそられる...!
肉味噌うどんだよ🍽️
レシピはこちら↓↓↓
材料🍚
・にんじん...1/3本
・玉ねぎ ...1/2個
・しいたけ...1個
・ごま油(分量外)
・豚ひき肉...250g
(A)
・味噌 ...大さじ1
・みりん ...大さじ1
・酒 ...大さじ1
・しょうゆ...大さじ1
・砂糖 ...大さじ1
・水 ...100ml
・片栗粉 ...大さじ1(水大さじ2)
・うどん ...好きなだけ
手順🥣
①にんじん、玉ねぎ、しいたけをみじん切りにする(今回はブンブンチョッパーを使用)
②フライパンに分量外のごま油を入れ、野菜に火を通す
③玉ねぎの色が変わってきたら、豚ひき肉を入れて更に全体に火を通す
④先に混ぜ合わせておいた材料(A)を入れて水分を飛ばしていく
⑤うどんに乗せたら完成
きゅうりやゆで卵、生卵などをお好みで乗せてね
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最近「給食の肉味噌うどんって家でも作れる?」「保育園の肉味噌まぜうどんみたいにしたい」って思って、うちでもそれっぽく寄せて作っています。ポイントは“野菜をとにかく細かく”と、“ひき肉とタレの味をしっかり絡める”こと。にんじん・玉ねぎ・椎茸の定番トリオは、みじん切りにして炒めると甘みと香りが出て、子どもが警戒しにくいです。ブンブンチョッパーやフープロがあると一瞬で終わるので、忙しい日ほど助かります。 給食・保育園風にしたいときは、味付けを「少し甘め&とろみあり」にすると食べやすい印象。味噌・みりん・砂糖を入れたタレに水分を足して煮からめ、最後に片栗粉で軽くとろみを付けると、麺にしっかり絡んで“まぜうどん”っぽくなります。汁気が多いと子どもが食べづらいので、タレは飛ばし気味にして「絡む肉味噌」を目指すのがコツでした。 それと、たまに聞かれる「重ね煮とは?」について。重ね煮は、鍋に食材を“重ねる順番”を意識して入れ、少ない水分で蒸し煮にする調理法のこと。一般的には水分が出やすい野菜(玉ねぎなど)を下の方に、火が通りにくい根菜を上に…など流派もありますが、要は“食材の水分と旨みを逃しにくくする”イメージ。今回の肉味噌うどんは炒めて作るレシピだけど、野菜を先に重ね煮で柔らかくしてからひき肉と合わせると、さらに甘みが出て野菜の存在感が消えやすかったです。 アレンジも簡単で、椎茸が苦手ならしめじ、にんじんの代わりにピーマン少量や小松菜(みじん切り)でもOK。暑い時期はうどんを冷やして、上に肉味噌をのせるとさっぱり食べられました。トッピングは、きゅうり・ゆで卵・生卵のほか、刻みのりや白ごまも相性◎。余った肉味噌はご飯にのせて丼、レタスに包んで食べてもおいしいので、作り置きしておくと平日がかなりラクになります。








































