きな粉クリームめっちゃうまい。
↓材料・作り方・PFC概算✍🏻
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【材料🛒】
☑︎ 豆乳ヨーグルト:110g
☑︎ あじげん「黒ごまきな粉」:小さじ2
☑︎ 無調整豆乳:大さじ1
☑︎ はちみつorアガベシロップ:大さじ1
☑︎ おからパウダー:大さじ1.5
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【作り方🍴】
❶ 材料全て混ぜ合わせて完成!
冷蔵庫で冷やしてある程度固まってから食べるとモッタリ感UP
お好みで黒蜜かけても美味しい🍯
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【PFC(概算)📊】
☑︎ たんぱく質:9.1g
☑︎ 脂質:6.9g
☑︎ 炭水化物:24.5g(糖質:19.9g / 食物繊維:4.6g)
➡️カロリー181kcal
※使用する材料・食材の種類やメーカーによって栄養価は変わるため、参考値程度にしてください。
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私がこの「黒ごまきな粉クリーム」を何度もリピしてる理由は、混ぜるだけで“ちゃんとモッタリ”するのに、食物繊維も摂れて満足感が高いところ。ここでは、作り方のコツとアレンジ、市販品と比べたときの考え方(置き換えの目安)をまとめます。 ■モッタリ食感にするコツ(失敗しにくい順) ・冷やす時間は4時間以上あると一気に安定します。作ってすぐはゆるくても、冷蔵庫で「モッタリするまで冷やす」と別物になります。 ・おからパウダーは“微粉”タイプが扱いやすいです。粒が粗いとザラつきやすいので、気になる人は微粉を選ぶか、先に豆乳で少しふやかしてから混ぜると滑らか。 ・甘味料ははちみつ/アガベの他、ラカント系に置き換えてもOK。甘味料を減らすと硬さが出やすいので、その分だけ豆乳を少量足して調整すると食べやすいです。 ■きな粉(黒ごまきな粉)PFCの見方 「きな粉 PFC」で調べると数値がバラつきますが、メーカーや配合(黒ごま入り/砂糖入り等)でかなり変わります。私は“使った商品の栄養成分表示”をベースに、 ・きな粉(黒ごまきな粉)=脂質が意外と乗りやすい ・おからパウダー=食物繊維が増えて満腹感が出やすい この2点だけ押さえて、厳密さより「続けやすさ」を優先しました。 ■おすすめの食べ方(飽きない) ・焼き芋にディップ:甘さと香ばしさが合って、デザート感が一気に増します。 ・焼き菓子に添える:スコーンや米粉マフィンにのせると“和のクリーム”っぽくなって満足度高め。 ・ヨーグルトボウル風:追い豆乳ヨーグルト+バナナ少しで朝ごはんにも。 ・黒蜜ちょい足し:仕上げに少量だけかけると香りが立って「和スイーツ感」強めになります。 ■市販のきな粉クリームと比べるなら 「きな粉 クリーム 市販」は手軽だけど、油脂や砂糖が多めのものもあります。今回みたいに豆乳ヨーグルト+黒ごまきな粉+おからで作ると、好みの甘さに調整できて、食物繊維も足しやすいのがメリット。逆に“なめらかさ”は市販が強いので、滑らか重視なら豆乳を少し増やしてよく混ぜ、冷やし時間を長めに取るのが近道です。 仕込んでおけば、甘いもの欲が来たときにすぐ食べられてかなり助かります。まずは基本の配合で作って、次回から甘さと固さを自分好みに微調整するのが一番ハマりました。




























久しぶりに見たら顔が前と全然違う…😳!?!?