ツナサラダうどん✨
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さっぱり×がっつりがちょうどいい、
ツナサラダうどん。
火も使わず、切って盛るだけ。
ごまだれでもポン酢でも◎
冷蔵庫の残り野菜でOK◎
[ゴマダレ]
・めんつゆ...大さじ2
・マヨネーズ...大さじ2
・すりごま...大さじ2
・砂糖...小さじ1
・酢...小さじ1
・ごま油...小さじ1
私が「サラダうどん ごまだれ ツナ」でよく作るときのコツをまとめます。火を使わずに作れるので、暑い日やランチにかなり助かりました。 【失敗しない基本の流れ】 1) うどんはレンチン→すぐ氷水でしっかり冷やす(ここでコシが出ます) 2) 水気をギュッと切る(薄まる原因No.1) 3) レタス・きゅうり・トマトなど冷蔵庫の野菜を盛る 4) ツナをのせて、ごまだれ or ポン酢で完成 【ごまだれを濃厚にするポイント】 記事の「めんつゆ×マヨ×すりごま」の組み合わせは、コクが出て“がっつり”感が出るのが最高です。水気が残っていると味がぼやけるので、うどんはザルでしっかり振ってから盛り付けるのがおすすめ。すりごまは時間があるときだけ、軽く追加で追いごますると香りが立ちます。 【レタス×ツナ×めんつゆマヨ、相性を上げる小技】 ・レタスは冷水に1分さらして水を切るとシャキッとします ・ツナはオイルを軽く切る(切りすぎるとパサつくのでほどほど) ・めんつゆは“濃縮タイプ”で味が変わるので、濃いと感じたら酢や水を少し足して調整します 【温泉卵をレンジで作る目安】 画像の通り、600Wで50秒くらいが作りやすかったです(器や卵の温度で変わるので、様子を見て10秒ずつ追加)。温泉卵があると、サラダうどんでも満足感が一気に上がります。 【カロリーやたんぱく質が気になるとき】 「うどんカロリー低い?」と気になる場合は、具で調整すると続けやすいです。ツナや卵でたんぱく質を足しつつ、マヨを少し控えて酢やポン酢を増やすと軽くなります。より正確に知りたいときは、文部科学省の食品成分データベースで“うどん(ゆで)”の数値を見て、使った量でざっくり計算すると納得感がありました。 【具材アレンジ(うどんサラダが飽きない)】 ・薬味:大葉、みょうが、ねぎ ・食感:コーン、海苔、きざみナッツ ・野菜:レタス以外に水菜、豆苗、千切りにんじん さっぱり寄せたい日はポン酢、コクが欲しい日はごまだれ、で使い分けると「夏うどん、これで決まり」になります。






















