40代からの冷えない体づくりに とろとろ参鶏湯
40代からの冷えない体づくり
長芋でとろみプラスの腸活薬膳
とろとろ参鶏湯
40代になってから、
前より冷えがつらいと感じていませんか?
冷えは
✔疲れ
✔だるさ
✔痛み
✔むくみ
いろんな不調のはじまり。
だからこそ
「温める」だけじゃなくて
冷えない体をつくるレシピにしました。
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🌿材料(3〜4人分)
・手羽元 8本
・白ネギ 1本
・長芋 10cm
・米 60g
・生姜 1かけ
・ニンニク 3片
・塩麹 大さじ2
・水 1ℓ
・なつめ 3粒(あれば)
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🍲作り方
① 白ネギは斜め切り。
生姜は薄切り、ニンニクはつぶしておく。
② 鍋に長芋以外の材料をすべて入れ、
弱めの中火でゆっくり煮込む。
米がとろけるくらいまでコトコト。
③ 仕上げに長芋をすりおろして加える。
さらにとろみがついて、絶品のやさしさに♡
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🌿薬膳ポイント
🐓手羽元
「気」と「血」を補い、体力回復。
冷えやすい人の土台づくりに。
🍚米
胃腸を整え、エネルギーを生み出す。
冷えない体=強い胃腸から。
🥔長芋
腸を整え、免疫力アップ。
潤いを補いながら、体力も底上げ。
🧄生姜・ニンニク
体を芯から温め、巡りを良くする。
🍎なつめ
血を補い、ホルモンバランスの乱れにも◎
(40代の味方)
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✨温める+補う+整える
これが「冷えない体」のつくり方。
保存して作ってみてね!
40代を迎え、冷えが気になり始めた私の体験から、この薬膳レシピはただ温めるだけでなく、体の芯から冷えにくい体質づくりをサポートしてくれます。特に長芋のとろみが腸に優しく、米や手羽元の旨味と栄養がしっかりとれて、毎日の食事に取り入れやすい一品です。 また、生姜とニンニクの効果で血行促進が期待でき、なつめがホルモンバランスの乱れにもアプローチ。私もこのレシピを取り入れてから、冬でも手足の冷えが緩和され、疲れにくくなりました。 温めるだけでなく、体を補い整えることの大切さを実感しています。忙しい日々でも鍋ひとつで簡単に作れるので、ぜひ保存して冬の健康習慣に役立ててくださいね。








































