どうも
筋肉ティーチャー
ごはんです!
今回はカッコいい体をつくるために
多忙な小学校先生のぼくがしている
肩トレーニングを紹介します!
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①プレートショルダープレス
まずは、多関節種目で高重量を
扱っていきます。
肘が真下に下ろせるように
座席にパットを挟むと
より肩に刺激が入りやすいです。
②マシンショルダープレス
ここでは重量を扱うより、
肩のストレッチや収縮を意識
します。
背中はシートにベタづけして、
上げるときは最後まで
しっかり収縮させます。
③リアデルト
肩の後部をねらっておこないます。
シートに胸を押し付け、
肩甲骨を極力動かさないように
します。
戻すときの動作のときに、
少し押し気味にす ると、
より肩の後部に刺激が入ります。
④ケーブルサイドレイズ
肩の中部をねらっておこないます。
片方ずつすることで筋肉を
意識して刺激しやすくなります。
動かす手と同じ足に重心を置き
斜め上に向かって手を動かします。
胸を張り肘を伸ばすことで、
より肩がストレッチされ、
刺激が入りやすくなります。
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肩を大きくして
カッコいい体になりたい人は
試してみてください💪✨
私も普段の仕事で忙しい中、効率よく肩を鍛える方法を探していました。このトレーニング方法は特に時間をかけずに肩全体をまんべんなく刺激できるので助かっています。 プレートショルダープレスはしっかり肘を真下に下ろせるよう座席の高さを調整し、肩関節に負担をかけず高重量を扱うことがポイントです。私も最初は重さにビビりましたが、フォームを意識することで筋肉痛も程よい刺激に留まりました。 マシンショルダープレスはゆっくりと肩のストレッチを意識して行うことで深い収縮感が得られます。背中をシートに付けることを忘れがちですが、これで体幹も安定させられるのがありがたいです。 リアデルトは肩の後ろ側の筋肉を目覚めさせる種目で、肩甲骨を極力動かさないように胸をシートに押し付けることで、効率良く後部に負荷が入ります。特に戻す動作で軽く押し気味にすると効果的です。 ケーブルサイドレイズは片方ずつ行い、動かす側の足に重心を置くことでフォームが安定しやすくなりました。胸を張って肘を伸ばす動作で肩の中部がしっかり伸び、肩幅を広げて見せる効果も実感しています。 忙しい中でも、これら4つの肩トレーニングを組み合わせることで、効率的に肩周りを鍛えられるのは本当に助かります。私のように仕事が忙しくても体型をカッコよくしたい方はぜひ試してみてください。地道に続けることが理想の体作りへの近道です。



























































