どうも
脳筋マスター
ごはんです!
ショルダープレスしてても
下ろしが浅い人は
肩にゴローニャは宿りません
ゴローニャを宿したい人は
深さを味わってください。
一一一一一一一一一一一一一一一一
【ショルダープレス】
●ねらい:三角筋前部
・1set8回→アセンディングで重さを
上げていく
・座席は1つ上げて、シートと90度
になるように調整する
・足は閉じる
・胸を少しはる
・下げるとき2秒で重さに抵抗
しながら下ろしていく
・上げる時は負荷が抜けない所まで
上げる
一一一一一一一一一一一一一一一一
これらのポイントを意識すると
肩にバッチバチに効くので
ぜひやってみてください💪✨
ショルダープレスは三角筋前部を鍛える代表的なトレーニングですが、意外と下ろしの深さが浅くなってしまい、十分な負荷がかからないケースが多いです。私自身も以前は動作を軽く扱うことが多く、肩の成長を実感できませんでした。しかし、しっかりと下ろす深さを意識し、2秒かけてゆっくりと負荷を感じながらダンベルやバーベルを下げると、筋肉への刺激が格段に変わりました。 さらに、座席の高さを調整してシートが大体90度となるようにすることも重要です。この角度がずれていると肩にかかる負荷が分散され、狙った三角筋前部に効かせにくくなります。足を閉じ胸を少し張って安定させることで、フォームを崩さず安全に重さをコントロールできました。 また、セットは1セット8回で徐々に重さを上げるアセンディング方式を取り入れると、効率的に筋肥大が促進されます。私の場合、軽い重量でフォームを確認した後、徐々に重い重量を扱うと、筋肉がパンプアップして疲労感がしっかり味わえました。 このやり方で繰り返していくうちに、俗に言う「肩にゴローニャが宿る」感覚を感じられ、肩周りが大きく、力強く見えるようになりました。肩がデカくならない、筋肉がつきにくいと悩んでいる方は、ぜひ動作の深さとフォーム、負荷のかけ方に注目してみてください。夏に向けてカッコいい肩を手に入れられます! ポイントを意識するだけでトレーニング効果が大きく変わるので、自分の感覚を研ぎ澄ませてショルダープレスにチャレンジしてみてください。肩トレのモチベーションも上がり、継続しやすくなるはずです。






















































