【簡単温活】生姜チューブでできる!冬の最強ぽかぽかホットティー☕️
寒い冬の朝や、寝る前のリラックスタイムに...。
本当に体の芯から温まる最強
「ジンジャーホットティー」のレシピを大公開します☕️
生姜をすりおろす手間なし!
「生姜チューブ」を使うから
忙しい日でも秒でポカポカドリンクが作れちゃいます。
ただの生姜紅茶じゃなくて
ケーキシロップとシナモンシュガーを少し加えるだけで
まるでチャイのようなリッチな香りと甘さに大変身✨
ルピシアのコンスタンシアを使うと
紅茶の香りがさらに華やかになって最高です!
冷え性さんはもちろん、お疲れ気味の時にも本当におすすめ。
作ったらぜひコメントで教えてね!
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【保存版】 ポカポカ紅茶の簡単レシピ
- 紅茶(濃いめ): 200ml
└ ルピシアのコンスタンシアを濃いめに抽出するのがおすすめ!
- 生姜チューブ: 1cm程度(しっかり混ぜる)
- ケーキシロップ: 1滴(メープルシロップでもOK)
- シナモンシュガー: ほんの少し
- ポイント: シロップ類は入れすぎると甘くなりすぎるので注意!1滴で十分風味が出ます。
作って体の芯から温まってね🔥
私が「生姜チューブの飲み物」でいちばんリピしてるのが、ジンジャーティー(生姜紅茶)と“生姜白湯”。どっちも材料が少なくて、温活したい日や疲れた日に助かります。 まず、ジンジャーティーを失敗しないコツ。紅茶はHotwater 200mlに対して茶葉2〜3gくらいで、いつもより濃いめに出すのがポイントです。そこへGinger Paste(生姜チューブ)を1cm入れて、ダマが残らないように「しっかり混ぜてください」。生姜の量を増やすとパンチが出る反面、喉にツンと来やすいので、最初は1cm→物足りなければ少しずつ追加が安心でした。 甘みは、ケーキシロップを1滴だけ入れると香りがふわっと立って、簡単なのにおうちカフェ感が出ます。最後にシナモンシュガーをほんの少し振りかけると、チャイっぽい雰囲気になって満足度が上がりました(入れすぎると一気に甘くなるので“1滴+少し”がちょうど良いです)。 次に「白湯 生姜チューブ」。お湯に生姜チューブを少量溶かすだけで、朝イチの冷え対策に便利でした。ここにはちみつを小さじ1くらい入れると飲みやすくなります(検索でよく見る“生姜チューブ はちみつ お湯”の組み合わせ)。甘さが欲しい日ははちみつ、香りを楽しみたい日はシナモン、すっきりしたい日はレモン少量…みたいに気分で変えてます。 ちなみに「ジンジャーエール 生姜チューブ」も簡単に作れます。コップに生姜チューブを少し入れて、炭酸水を注ぎ、甘みはシロップ(またははちみつ)で調整。よく混ぜないと生姜が底に残るので、最初に少量のお湯で生姜を溶いてから炭酸を足すと均一になりやすかったです。 私の感覚だと、寝る前は刺激が少ない“生姜白湯”、おやつ時間は“生姜紅茶”、リフレッシュしたい日は“生姜チューブのジンジャーエール”が使い分けにちょうど良いです。
























