枝豆ごはんでタンパク質もしっかり!美味しく食べてキレイに✨
\夏の香りを楽しむ🌿えだまめご飯/
旬の枝豆をたっぷり使った、
シンプルだけど贅沢な炊き込みご飯🍚✨
枝豆の甘みと香りがご飯に染み込んで、
おかわりしたくなるおいしさです♪
👉 保存して旬のうちに作ってみてね!
【栄養士POINT】
枝豆は「畑の肉」と呼ばれるほどたんぱく質が豊富✨
食物繊維やビタミンB1も含まれているので、
夏バテ対策にもおすすめです!
【材料】
枝豆(さや付き) 約200g
米 2合
酒 大さじ1
塩 小さじ2/3
水 2合の目盛りまで
【作り方】
①枝豆は600Wで約1分加熱し、さやから取り出す
②米を 洗い、酒・塩・水を入れて30分浸水する
③枝豆を加えて炊飯する
💬 枝豆ご飯は塩味派?バター派?コメントで教えてね😊
ぜひ作ってみてね✨
最後に
お安くなったやつ結構買っちゃう笑
あ、ちゃんとものは見て買うよ!笑
お肉とかもいいやつを安く買えたら、スーパで1人喜んでる🤣
私あるあるなの~笑
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枝豆ご飯って「おいしい」だけじゃなくて、栄養面でもかなり優秀だなと実感してます。私はスーパーでお安くなった枝豆を見つけると、ついカゴに入れがちで…(ちゃんと鮮度は見ます笑)。そんな日に作りたくなるのが枝豆ご飯。炊飯器にお任せで、主食の満足感を上げつつ“たんぱく質”も自然に足せるのが嬉しいところです。 まず栄養の話。枝豆は大豆の未成熟な状態なので、野菜っぽく食べられるのに「たんぱく質」がしっかりあります。ご飯だけだと主に糖質中心になりますが、枝豆を混ぜると一品で栄養バランスが近づく感じ。さらに食物繊維も含まれていて、噛みごたえも増えるので食べすぎ防止にも役立つ気がします。夏は食欲が落ちたり、麺ばかりになったりするので、ビタミンB1が入るのも“夏バテ対策”としてありがたいポイントでした。 枝豆ご飯をおいしく作るコツもいくつか。 ・塩加減:枝豆自体に下味がないとぼやけやすいので、炊飯の塩はケチらない(ただし入れすぎ注意)。 ・枝豆の入れ方:色をきれいにしたいときは、炊き上がりに混ぜ込む方法もおすすめ。香りを移したいなら一緒に炊くのが好きです。 ・浸水:30分でも米の芯が残りにくく、ふっくら仕上がります。 アレンジするなら、たんぱく質をもう一段底上げしたい日に「ツナ(油を軽く切る)」を少量混ぜたり、香り重視の日は「バター+黒こしょう」にしたり。塩味派・バター派どっちも試したけど、私は暑い日は塩+白ごま、疲れてる日はバターが多めです。 副菜は、冷ややっこやトマト、わかめスープみたいな“火を使わない”組み合わせが楽でした。枝豆ご飯だけでも満足感があるので、簡単でもちゃんと整う感じがして、夏の定番になっています。保存して、枝豆が安い日にぜひ作ってみてください。






































