\ 餃子の皮が余ったら迷わずこれ / 照り焼きチキンピザ🍕
好評やった餃子の皮ピザの第二弾!♡
お餅で作るverも最後に載せてます^_^✨
👛1枚270円
⏰25分以内
✎﹏材料(1枚分)
・餃子の皮(大判) 8枚
・鶏もも肉 150g
・玉ねぎ 1/4個
・コーン 適量
・ピザチーズ 適量
・塩こしょう 適量
A. みりん 大さじ1
A. 醤油 大さじ1
A. 砂糖 大さじ1/2
※焼き鳥缶があればそれでも!👌🏻✨
✎﹏作り方
①鶏もも肉は小さめの角切り(3cm角くらい)にする。塩こしょうをふる。
②皮目から焼き、焼き色がついたら裏返す。
③火が通ったら薄切りにした玉ねぎ、Aを入れて煮詰める。(だいたい水分がとんだらOK)
④フライパンにサラダ油(分量外)を薄くひいて、餃子の皮を並べる。
⑤チーズ→③→コーンを乗せる。マヨネーズをかける。
⑥蓋をしてチーズが溶けるまで弱火で加熱する
⑦強火で皮がパリッとするまでやく。
⑧刻みのりをかける。
✎﹏お餅ver
①フライパンに油をひいて、薄く切ったお餅を並べる。
②水大さじ1をかけて蓋をして弱火で蒸し焼きにする。
③お餅が柔らかくなったらトッピングする。
「照り焼きチキンピザ レシピ」で探してる人に向けて、私が作ってみて“ここ押さえると失敗しにくい!”と感じたポイントをまとめます。餃子の皮でも普通のピザ生地でも応用できるコツなので、よかったら参考にしてください。 まず照り焼きチキンの味付け。みりん・醤油・砂糖は黄金比でおいしくなるんですが、私がよくやるのは“煮詰めすぎない”こと。具をピザにのせたあとも加熱するので、フライパンの中では少しタレが残るくらいで止めると、仕上がりがしょっぱくなりにくいです。逆に水分が多すぎると餃子の皮がふやけやすいので、タレはとろっと絡む程度までに。 鶏もも肉は小さめ(3cm角くらい)に切ると火が通りやすく、ピザにのせた時も食べやすいです。皮目から焼くと香ばしさが出て、照り焼き感が一気にアップしました。玉ねぎは薄切りがベストで、煮詰めて甘みを出すと「みんな大好きな味」に寄ります。 餃子の皮で作るときは、フライパンに薄く油をひいてから並べ、重なりがないようにするのがコツ。私はチーズ→照り焼きチキン→コーンの順でのせています。最初にチーズを敷くと接着剤みたいになって崩れにくいし、端っこがカリッとしやすいです。仕上げの“マヨビーム”は好みですが、照り焼き+マヨの組み合わせは間違いなく強いです。 加熱は「弱火で蓋→最後に強火」が成功パターン。弱火でチーズが溶けるまでじっくり、最後だけ強火で一気に底面を焼くと、爆速クリスピーピザっぽい食感になります。焼き色を見て、焦げそうなら一度火を落として調整すると安心。 アレンジとして、面倒な日は“焼き鳥缶”を使うのも本当に便利でした。タレ味の焼き鳥缶ならそのままのせても成立します(汁気は軽く切るとベチャっとしにくい)。仕上げに刻みのりをかけると、照り焼きの甘辛と合って一気に居酒屋っぽい満足感が出ます。 あと、余りがちな食材つながりで「お餅ver」もおすすめ。外カリカリ中もちもちで腹持ちが良く、小腹が空いた時やお昼ごはんにちょうどよかったです。お餅は薄く切って水を少し入れて蒸し焼き→柔らかくなってからトッピングすると、焦げにくくて作りやすいですよ。



































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