旦那が沼った!甘辛ダレ×マヨの最強丼
「あの牛丼屋の新作?!」って言われた
甘辛マヨ丼🐓🥔
鶏肉もじゃがいもも
小さめコロコロに切るのがポイント◎
火が通りやすいから
忙しい日のお弁当にもぴったり!
じゃがいもは先に90秒くらいチンすると
さらに時短になるよ✨
最後のマヨネーズで
コク爆誕🤤
甘辛ダレにめっちゃ合う◎
【材料】
鶏もも肉 1枚
じゃがいも 2個
ねぎ お好みで
塩胡椒 適量
片栗粉 適量
油 適量
みりん 大さじ1
醤油 大さじ1
砂糖 小さじ1
マヨネーズ 小さじ1
【作り方】
①鶏肉を小さめに切る
②じゃがいもも同じくらいの大きさに切って水にさらす
③耐熱容器に入れて90秒ほどレンチン
④鶏肉を焼いて塩胡椒する
⑤火が通ったら片栗粉をまぶしたじゃがいも投入
⑥みりん・醤油・砂糖を入れて絡める
⑦最後にマヨネーズを入れたら完成!
「からマヨ丼のタレ 作り方」で探してる方へ。私は“甘辛ダレ+マヨ”の組み合わせが一番ラクで、失敗しにくいと感じています。ポイントは、タレはシンプルにして、最後にマヨネーズでコクを足すこと。これだけで「ご飯進みすぎる」味になります。 ■からマヨ丼の基本のタレ(1〜2人分の目安) ・みりん 大さじ1 ・醤油 大さじ1 ・砂糖 小さじ1 →この3つをフライパンに入れて、具材に絡めながら少しだけ煮詰めると照りが出ます。火が強すぎると一気に濃くなりやすいので、中火〜弱め中火くらいが安心でした。 ■「からマヨ」にする“マヨの入れ方” マヨネーズは加熱しすぎると分離っぽくなることがあるので、私はタレが全体に絡んで火を止める直前〜止めてから入れます(小さじ1くらいから)。フライパンの余熱でさっと混ぜると、コクが一気に増して“それっぽい”味に。 ■鶏とじゃがいもで作るとおいしい理由 鶏ももは旨みが出るし、じゃがいもは甘辛ダレを吸って満足感100点。丼にすると本当に「大盛り推奨」です。どちらも小さめのコロコロに切ると火が通りやすく、食べやすさもアップします。 ■時短のコツ(忙しい日・お弁当向け) ・じゃがいもは切って水にさらしたら、耐熱容器で約90秒レンチンしてから焼きに合流 ・鶏肉は先に焼いて塩胡椒→火が通ってからじゃがいも投入 この順番にすると、鶏の焼き色もつきやすく、全体の仕上がりが早いです。 ■味が決まらない時の調整メモ ・甘い:醤油をほんの少し足す ・しょっぱい:みりんを小さじ1足して軽く煮詰める ・コク不足:マヨをほんの少し追加(入れすぎると重くなるので注意) 仕上げにねぎを散らすと、甘辛マヨのこってり感がいい感じに締まります。タレの配合がシンプルなので、まずはこの比率で一度作ってみて、好みに合わせて微調整するのがおすすめです。
美味しそう🤤