目が見えないからこそ、味にうるさい。
このおばはんが何よりも愛するお菓子の1つを皆様にご紹介。
ただ、ネット販売も今は品切れで
唯一現地のお店に買いに行くしかないお菓子なんです。
どこの百貨店にも流通しておらず、
ここでしか購入は無理ですので、
ぜひ食べてみたいなぁ?と思われる方は、現地まで(笑)
お菓子の名前は和洋です。笑
私は目が見えませんが、味へのこだわりは人一倍強いです。そんな私が大好きなお菓子が、大阪住吉にしかない「和洋」というお菓子です。これは、単なる和菓子や洋菓子ではなく、その名の通り和と洋の良さを融合させた逸品で、一つ一つが丁寧に包まれていて、食感も味もとても繊細です。 このお菓子はネットでは売り切れが続き、百貨店にも流通していません。だからこそ、現地のお店に足を運ばなければ手に入らないという希少価値があります。実際に私も久しぶりに買いに行ったとき、その新鮮な味と品質に改めて感動しました。大好きすぎて一度にたくさん食べてしまうほどです。 視覚障害者としては、パッケージの手触りや包装の感触も楽しみの一つで、和洋はそれも考慮されているのか、とても手になじみます。中の味も複雑で、甘さの中に深みがあり、目が見えないからこそ舌で感じる美味しさが格別です。 大阪に行く機会があれば、ぜひこの「和洋」を購入してみてください。ネットや百貨店で手に入らない分、その価値は一層高いと思います。和菓子と洋菓子の絶妙なバランスが楽しめるので、どんな方でも満足できるはずです。これからもずっと応援したい、地元の誇れるお菓子です。















