どうも
脳筋マスター
ごはんです!
ワンハンドローイングをしてても
なかなか背中に効かない人
腕で引いたりしてませんか?
腕で引くイメージですると
腕に力が入ったり
肩が上がったりして
背中への負荷が抜けてしまいます
負荷が抜けないようにするには
肘を動かすイメージでしてください
そこで今回は
背中への負荷が抜けない
ワンハンドローイングのポイントを
紹介します。
ポイントは下記参照
↓↓↓↓↓↓
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【ワンハンドローイング】
●ねらい:広背筋下部
・右手でダンベルを持つ
・胸を張りながら左手でベンチ台を
持ち、右足を一歩前に出す
・肘を腰に当てるようにして
ダンベルを動かす
・下ろす時はダンベルをゆっくり
下ろし背中の伸 びを感じる
・1set10〜12回
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ワンハンドローイングがなかなか
効かない人はジムで
やってみてください💪✨
ワンハンドローイングを正しく行う上で私が特に意識しているのは「肩の位置」と「肘の動き」です。多くの人が腕の力で引き上げようとしてしまい、肩が上がったりしてしまいますが、これは背中への負荷を逃す原因になります。私が実践しているのは、胸を張って肩甲骨を寄せることを意識しながら、肘をしっかりと腰に向かって引き込むイメージで動かすことです。 また、ダンベルをゆっくり下ろす動作も非常に重要で、背中の筋肉の伸びを感じながらゆっくりと負荷をかけることで筋肉への刺激が増します。私自身、この方法でトレーニングを続けてから背中の筋肉の効き方が格段に良くなり、見た目にも筋肉が厚くなってきました。 さらに、脇をしめる感覚で動かすこともポイントのひとつです。これによって腕の力ではなく背中の筋肉を使っている感覚が強くなり、負荷がしっかりと広背筋に集中するよ うになります。ジムにあるベンチをしっかり持ち、安定した姿勢を保つことも大切なので、ぜひ試してみてください。 最後に、私がフォローしているトレーナーの動画や解説も参考にしながら、肩が上がらないか、腕に力が入りすぎていないかを動画で確認することをおすすめします。こうした細かな点を意識するだけで、筋トレの効果は大きく変わってくるので、ぜひ根気よく取り組んでみてください。



















































