じゃがいもは千切りでサラダにしても美味しいんです!!
\じゃがいものシャキシャキサラダ/
じゃがいもは潰さない。
シャキシャキ食感が主役です。
コチュジャンとにんにくを
少し混ぜたら"韓国風"に大変身しますよ🇰🇷
👉 食感好きさんは保存必須
栄養士POINT
加熱しすぎないことで、
食感だけでなく栄養も活かせます。
【材料】(2人分)
・じゃがいも 2個
・玉ねぎ 1/4個
・ハム 3〜4枚
・醤油 小さじ1
・酢 小さじ1
・砂糖 ひとつまみ
・ごま油 小さじ1/2
【作り方】
① じゃがいもは皮をむき、 細めの細切りにする
② 水にさらし、沸騰湯で10秒だけ湯通しする
③ 玉ねぎは薄切り、ハムは細切りにする
④ 水気を切ったじゃがいもと全て和える
※玉ねぎの辛みが気になる方は
じゃがいもと一緒に湯通ししてね🧅
💬質問
じゃがいも、ホクホク派?シャキシャキ派?
ぜひ作ってみてね✨
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私が「じゃがいも千切りサラダ」にハマった理由は、ホクホク系のポテサラと違って“軽いのに満足感がある”ところ。特に暑い日や、メインがこってりの日の副菜にめちゃくちゃ便利です。ここでは、シャキシャキに仕上げるためのコツとアレンジをまとめます。 ■シャキシャキにする最大のポイント:切り方&加熱 ・千切りはできるだけ細め&長めに。太いと火が入りにくく、逆にムラが出ます。 ・水にさらすのは「表面のデンプンを落としてくっつきにくくする」ため。私は2〜3分だけ短めにして、食感と風味を残します。 ・湯通しは“10秒”が本当に大事。沸騰したお湯に入れて、再沸騰を待たずにすぐ上げるイメージ。ザルに上げたら、余熱で火が入らないよう手早く広げて冷ますとシャキシャキが続きます。 ■味付けがぼやけないコツ(水気対策) じゃがいもは水分を抱えやすいので、湯通し後はしっかり水気を切るのが必須。私はキッチンペーパーで軽く押さえてから和えます。これだけで醤油・酢・ごま油の味がキュッと決まります。 ■「韓国風」をもっとおいしくする追加アイデア コチュジャン+にんにくは少量でもパンチが出るので、まずは小さじ1/2くらいから入れて調整しています。さらに ・白ごま/刻み海苔:香りが増えて“ピリ辛旨いやつ”感UP ・鶏ガラスープの素をひとつまみ:コクが出て人気の味に寄ります ・キムチを少し:時短で一気に韓国っぽい副菜に がおすすめ。 ■具材アレンジ(冷蔵庫にあるものでOK) ハムの代わりに、カニカマ・ツナ・サラダチキンでも合います。玉ねぎの辛みが苦手なときは、じゃがいもと一緒にサッと湯通しすると食べやすいです。彩りを足したい日は、きゅうり千切りや豆苗を少し混ぜると見た目も食感も◎。 ■作り置きするなら シャキシャキを守るなら、作ってから半日〜翌日くらいまでが私は一番好きでした。保存は密閉容器で冷蔵。食べる直前にごま油をほんの少し足すと風味が戻ります。 ホクホク派の人にもぜひ一度試してほしい“新しいじゃがいもサラダ”。千切り×10秒湯通しで、クセになるシャキシャキ食感を楽しんでみてください。
























