塩昆布のツナマヨパスタ
器に入れてチンするだけ!
カンタン早くできちゃうよ!
毎日の献立に悩んだら
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〈材料〉・パスタ 100g
・ツナ缶(水煮) 1つ
▶︎オイル缶の場合はバター不要
・塩昆布 ふたつまみ分
・鶏がらスープの素 小さじ1
・水 230ml
・バター 10g
・刻みネギ ひとつかみ(冷凍)
・かつお節 1パック
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レンチンの塩昆布ツナマヨパスタ、慣れると「今日はもうこれでいい…!」って日に本当に助かります。私が何回か作って分かった、失敗しにくいコツとアレンジをまとめます。 まずレンジ調理の一番のポイントは“水の量と混ぜ方”。パスタ100gに水230mlはちょうど良いバランスでしたが、太めのパスタ(1.7mm以上)だと少し硬さが残ることがあるので、水を少しだけ(+10〜20ml)増やすか、加熱後に1分追加チンすると安定します。加熱前にパスタを十字に折って入れると、器の中で均一に沈みやすくてムラが減りました。 加熱時間は「袋の茹で時間+2分」が目安。途中で一度かき混ぜられるなら、半分のタイミングで混ぜるとダマになりにくいです(私は面倒な日は最後にしっかり混ぜる派ですが、混ぜる回数が増えるほど仕上がりはなめらか)。チン直後は水分が残って見えても、1〜2分置くとパスタが吸ってちょうど良くなるので、焦って追い加熱しないのもコツです。 味つけは塩昆布の塩分が商品で違うので、塩昆布は“ふたつまみ”からスタートして、最後に足すのが安全でした。ツナは水煮だとあっさり、オイル缶だとコクが出るので、オイル缶を使う日はバターなしでも十分おいしいです。マヨネーズは加熱後に入れると分離しにくく、ツナマヨ感がしっかり出ます(私は大さじ1〜1.5くらいから試してます)。 「白だしで和風にしたい」場合は、鶏がらスープの素を半量にして白だし小さじ1を足すと、塩昆布とかつお節の風味がまとまりやすいです。逆に“お茶漬け風パスタ”に寄せたい日は、仕上げにお茶漬けの素を少量ふりかけると手軽に味変できます(入れすぎると塩気が強くなるので注意)。 具材のアレンジなら、豆苗が相性◎。キッチンばさみで2〜3cmに切って、加熱後の余熱で混ぜるだけでもシャキ感が残って食べやすいです。刻みネギ(冷凍)とかつお節は、最後にたっぷりのせると“手抜きに見えない”仕上がりになります。



















うまそー(´﹃`)素晴らしい🤩👍✨