とろろご飯のとろろの作り方😋
#レシピ投稿チャレンジ #おいしかったので共有 #ながいも #とろろご飯 #コメント大歓迎
これだけ暑い日が続くとバテますね⤵️
とろろには食物繊維をはじめとするさまざまな栄養成分が含まれており、栄養価の高い食品です。消化吸収を助けたり、血糖値の急激な上昇を抑えたり、便秘やむくみの解消に役立ちます
私が夏バテ気味のときにリピしてるのが、とろろご飯。さっぱり食べられるのに、山芋(とろろ)って栄養が意外としっかりしていて「体に良い」と感じやすいんですよね。 ■とろろご飯の栄養・効果(体感込み) 山芋は食物繊維がとれるので、お腹の調子が乱れがちな時に助かりました。さらに、ネバネバ成分のおかげか、飲み込みやすくて疲れている日でも食べやすいのが個人的にかなり大きいです。 ■血糖値が気になる人向け:私が気をつけてる食べ方 「とろろご飯は血糖値が上がりやすい?」と心配なときは、食べ方で調整しやすいです。 ・ご飯の量を少し控えめにして、とろろ多めにする ・先にとろろ(+ネギや青のり)を少し食べてからご飯にかける ・たんぱく質(卵、豆腐、納豆、サラダチキン等)を一緒に 私は卵黄をのせたり、冷奴を添えるだけでも満足感が増えて食べ過ぎ防止になりました。 ■超簡単:うどんスープの素で作る“失敗しにくい”とろろ 画像の作り方がラクで、味がすぐ決まるのが良かったです。 【材料】 ・山芋 200g ・うどんスープの素 1袋 ・水(またはお湯で溶いて冷ましたもの)50cc 【作り方】 1) うどんスープの素をお湯で溶かして、しっかり冷ましておく(ここがポイント。熱いままだと風味が落ちやすい気がします) 2) 山芋をすりすり(すりおろす) 3) 冷ましたスープを少しずつ混ぜて、好みのゆるさに調整 4) 青のりやネギをのせたら完成 ■さらにおいしく&健康寄りにする小ワザ ・塩分が気になる日は、スープを少なめにして水でのばす ・香りを足したい時は、青のり+刻みネギが手軽 ・飽きたら「とろろうどん」に転用できる(同じ味付けでOK) 食欲が落ちる日でも食べやすくて、栄養もとれて助かる一皿。とろろご飯を“健康メニュー”として続けたい人は、ぜひご飯量と組み合わせ(たんぱく質や薬味)を意識してみてください。




















簡単そうで良いですね👍 青のり、美味しそうです! 山芋、痒くなってしまうのです😅 でも美味しいですよね🤩