レモンシロップ🍋

お気に入りのワックス・防腐剤・防カビ剤不使用の愛媛のレモン

寒い時期は風邪など喉を痛めることが多いからはちみつ漬けにしたりレモン丸ごとママレードにしたり

午前中に漬けてお昼過ぎにはレモン果汁たっぷり出るくらいにいいレモン 見た目がちょっと良くないって理由でお安く買えます♪

春になってきたので、レモンと氷砂糖同量にコクだしではちみつを少し これがあれば美味しいレモネードも、生姜シロップと合わせてレモン絞ったらジンジャーエールが楽しめる すごく幸せ🤭

梅雨時は梅シロップや梅酒、梅の紅茶煮シロップ

夏になると大量の生姜と格闘して生姜シロップ作り(冷やしあめのように飲みます)

秋から冬はりんご等を煮る

季節季節にする手仕事が大好き❤

皮ごと食べられるレモン、シロップが完成したら低温オーブンでゆっくり加熱して甘ーいドライフルーツ?パリパリレモンにしたり、ジャムにして最後まで楽しみ尽くしますよ🍋

レモンシロップやはちみつ漬けレモンに緑茶を入れて飲むとデトックス効果で浮腫みもスッキリ

シロップはやや少なめにしてお塩を足すと飲みやすい経口補水液っぽくなり発熱時には大活躍🤒

今シーズンレモンもう1〜2回は漬けたり煮たり、ケーキにしたりできるかなぁ

ちなみに、漬ける時に使わないヘタ側なんかの皮は2〜3日水に漬けてセキスを加えてみかん洗剤ならぬレモン洗剤にして使い切ってます😁

みかんの皮も冬の間にカリカリに干して保管しておき、みかん洗剤に使いきるのはエコなのかケチなのか?

#レモン洗剤

#飲食品やレシピで健康 #春色にずっきゅん #飲食品やレシピで痩せる #我が家のセコケチ自慢

3/28 に編集しました

... もっと見る「レモンシロップ カビ」で検索する人が多いの、すごく分かります。私もガラス瓶に薄切りレモンと氷砂糖を層にして仕込んだとき、表面に白っぽい膜が出て“これカビ?”とドキッとした経験があります。失敗しないために、私が意識しているポイントを書きますね。 まず、カビが出やすい主な原因は①瓶の殺菌不足②レモンがシロップに浸からず空気に触れている③砂糖濃度が低い④常温で長く置きすぎ、の組み合わせが多いです。特にスライスレモンが液面から頭を出していると、そこが起点になりやすい印象。 仕込む前は、ガラス瓶とフタをしっかり洗ってから熱湯を回しかけ、完全に乾かして使います(濡れていると雑菌が増えやすいので“乾燥”が地味に大事)。道具(トングや菜箸)も同様に清潔に。レモンは皮ごと食べる前提なら、表面をよく洗って水気をふき取り、スライス後もキッチンペーパーで軽く水分を取ってから瓶へ入れます。 配合は「レモン:氷砂糖=1:1」を基本にすると失敗が少ないです。はちみつを足す場合、香りとコクは出るのですが、水分が増える分だけ糖度が下がることがあるので“入れすぎない”のがコツ。私は最初は1:1で作って、飲むときに好みではちみつを追加することもあります。 置き場所も重要で、暖かいキッチンに出しっぱなしだと発酵やカビが進みやすいです。私は最初の数時間〜半日で果汁が出てきたら、早めに冷蔵庫へ移動。1日1回は瓶をゆすって、氷砂糖を溶かしつつレモンがなるべく液に触れるようにしています。 「白い膜=全部カビ」とは限らず、発酵膜(産膜酵母)っぽい場合もありますが、見た目だけでの判断は危険です。青・黒・ピンクなど色がつく、ふわふわしている、異臭がする、明らかに味がおかしい…こういうときは無理せず処分が安心。 保存の目安は、冷蔵で早めに飲み切る前提で。完成後はレモンを取り出してシロップだけにすると状態が安定しやすいです。取り出したレモンは、低温オーブンで加熱してパリパリレモンにしたり、ジャムにしたりすると最後まで楽しめます。 ちょっとした手間ですが、「清潔」「1:1」「レモンを液に浸す」「早めに冷蔵」の4つで、カビの確率はかなり下がりました。

検索 ·
レモンシロップ作り

14件のコメント

(ᯫ᳐˶ꔷ֊ꔷᯫ᳐)ฅにゃんず🐈🐾🐈‍⬛🐾🎶の画像
(ᯫ᳐˶ꔷ֊ꔷᯫ᳐)ฅにゃんず🐈🐾🐈‍⬛🐾🎶

レモンシロップ漬け美味しそう❣️レモンは漬けた事ないので瓶が空いたら作ってみようと思います🥰

もっと見る(1)
にゃんこ(ST505)の画像
にゃんこ(ST505)

レモンシロップも美味しそうですが、余さずレモンを使い切られてビックリしました🍋

もっと見る(1)

もっとコメントを表示