5分で完成✨混ぜるだけ!濃厚ごま豆乳そうめん
まろやか濃厚なのにさっぱり✨
ラー油をたらすと、ピリ辛でさらにおいしいです!
暑い日のランチにもおすすめです!
▶︎作り方
1. 豆乳、4倍濃縮めんつゆ、すりごま、鶏ガラ、しょうが、ごま油を混ぜる
2. そうめん2束を茹で、冷水でしっかり締める
3. 豆乳つゆにそうめんを入れ、お好みでネギとラー油をかけて完成!
▶︎材料
そうめん:2束
無調整豆乳:150ml
めんつゆ(4倍濃縮):小さじ2(約10ml)
すりごま:大さじ1
鶏ガラスープの素:小さじ1/4
ごま油:小さじ1/2
おろししょうが:小さじ1
ラー油:お好みで
この「ごま豆乳そうめん」、暑い日に本当に便利でした。つゆを火にかけないのでキッチンが暑くならないし、そうめんさえ茹でれば“あとは混ぜるだけ”で5分くらいで完成します。濃厚なのにさっぱり食べられて、夏のランチにちょうどいいです。 私が作ってみて感じたコツは3つあります。 1つ目は「そうめんの締め方」。茹で上がったら冷水でしっかり揉み洗いして、ぬめりを落としてから氷水でキュッと締めると、豆乳つゆでも水っぽくなりにくく、最後までおいしい食感になります。水気をよく切るのも大事です。 2つ目は「味の濃さ調整」。豆乳はメーカーで甘みや濃さが違うので、最初はめんつゆを少し控えめにして、食べる直前に足すのがおすすめ。濃くなりすぎたら豆乳を少量足すと、まろやかさも戻ってバランスが取りやすいです。すりごまは“追いごま”すると一気に濃厚感が出ます。 3つ目は「トッピングで飽きない工夫」。定番のネギとラー油は間違いないですが、納豆+もずくを足すアレンジも相性が良かったです。納豆のコクともずくのつるん感で、豆乳つゆがより満足感のある一杯になります。さらに、刻みオクラや大葉、みょうがをのせると薬味の香りでさっぱり感がアップします。 もう少し食べ応えが欲しい日は、サラダチキンや蒸し鶏をのせると「冷やし担々麺」っぽい雰囲気になっておすすめ。ラー油の代わりに食べるラー油でもOKです。 最後に、豆乳つゆは時間が経つとごまが沈みやすいので、食べる直前にもう一度よく混ぜると口当たりが均一になります。まだまだ暑い日にも、手早く作れて満足できる“濃厚ごま豆乳そうめん”、ぜひ試してみてください。































